S○■Nについては
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よく語ってくれる方がいますが、
大きめの商談の時はロジックで固めてから
アポイントという順で利用しています。
イギリスの大学で心理学を研究した方が
この考え方を考案しましたが、
この10年くらいはやっと日本でも
この準備が認知されてきました。
たいてい、メーカーで営業が苦手なところは
こういう教育がおろそかで、
昔ながらの手法しか持っていない。
チラシの打ち方を見ても判りますし
色んなつながりで 代理店の知り合いに頼むと
営業の担当者が
ラインの中も見せてくれたりします。
試しに3000万くらいの商品について
資料請求などをいくつか掛けて
営業マンの何人かのアプローチ、
直接話したときのロジックを採ると分かります。
( ウチみたいな小さい所帯は一見は断りますが )
先回はHH堂さんがA素の担当者と、
ウチのロジックを
欲しいとこられました。
まぁ 色んな理由がありますが そういうもんです。
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