おすすめ


はまってしまいました。
英国ブルームス社は、
欧米の園芸家が
最も信頼する宿根草ブランドなのだそうです。
株式会社 日園でも 紹介されています。
http://www.e-nichien.com/news/05blooms/
種苗登録品種で登録者の許可無く、
増殖、販売を行うことが禁じられていたりする
管理されている品種も多いんですね。
チョットめずらしい苗や種があって
自然な野性味のあるところがいいですよ。
■UKのサイト Climbers & Wall Plants
http://www.thegardencentregroup.co.uk/Climbers-Wall-Plants-%7C-Wyevale/79,default,sc.html

編集ツール


iPhoneアプリ書き出しは
結局 使えなくなる公算が高そうです。
http://daringfireball.net/linked/2010/04/20/mesh-flash-iphone
「Packager for iPhone」は、
Flash Professional CS5にあるようですが、
これ以上の予算は組まないようです。
we are not currently planning any additional investments in that feature.

たわいのない話


ついて、よく、良いことのように
ソリューション話になりますが、
つながることの良さと、あまりプラスでない面と、
同じだけ語られることはないんですね。
Google Appple Amazon の役員について
掛け持ちしない動きが出ているのは同じ現象です。
将来、いずれかが席巻した場合に、
リスク回避はどうするのか、利用者は
その時に考えるのでしょう。
*********
Twitter について、広告面からはプラスの
新しい媒体ととらえるのが正しいのですが、
利用者は、流行に乗ることで、
★☆★側を利しているわけです。
利便性の高いもの と 無料のものは
利用者が気づかないうちに
「 何か 」を渡しているという部分に
最も関心があります。
“情報がとても早くなる” ことと、
“それが信用できる” という環境は
何かに利用されると とても怖いもので、
クラウドとTwitterについて予測される
リスクは相当な気がします。
地震の訓練のように
仮に “情報を無視” してみる訓練とかって
学者は考えないでしょうか。

たわいのない話


最近の 曲調では定義しずらいトコってありますが、
キーが半音ずれてラインをなぞったり、
それを繰り返したりすると グッと来たりします。
ただ綺麗なラインも
ソナタなんかではよくありますが、
さだまさし「サナトリウム」の
エンディングが素敵で、
バイオリンがバックを埋めるように
エレキのラインが同じ音符数の小節を
4回、韻を踏んで、3セット。
この90秒は
歌詞がないのに能弁です。
入院してはじめて見えた
いろんな気持ちがない交ぜになっているのを
そのまま表現しています。

おすすめ


イカリソウを、先回のNHK趣味の園芸でやってました。
昔ながらの船のイカリの形に似た花なので、
そういう名前なのですが、
いかにも自然に生えている感じが
優しく映るんですね。
山で落葉樹の半木陰なんかに、自生していて
まぁ、そういう環境なので寒さには強く、
地面が凍らなければ毎年咲いてくれるようで、
手も掛かりにくそうです。
一寸珍しい、淡い黄色の花弁が爽やかな
サルフレウムという種類と、
朱色で花の距型が大きな 紅輝 という種の苗を
関東から数本送ってもらいました。
英国のブルームス社から取り寄せている
カンパニュラ ブルーウォーターホールもあったので
それも。
+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
Flashでプログラム関数の数式を使ったりしますが、
植物も、葉の付き方や、房とか、バナナなんかも
剥くときは4面だけど、よく見たら5面だし、
アレも数式ですよね。
茎から何°で出るかも数式ですが、
他の葉っぱの陽を浴びるのを妨げない
葉のしなり具合の数式って
どんなのか見てみたいものです。

未分類


JR の事故があった日から5年ですか。
この沿線の北の方の、川を挟んで大阪側に居たので、
普段から やけに飛ばしてる JR線だというのは
みんなホントに思ってたんですよね。
幼いころから 阪急電鉄を利用していた僕らには
よく分からないのですが、あの経由で乗車すると
大阪市内への乗り入れや、乗り換えが楽な人も
結構多かったんですよね。
また、相応のお仕事をされるような方もいる地域なので
大変惜しい方も亡くなられたようでした。
( 危ないと思って前の駅で降りた人も居たんですよね )
当日は、梅田にいたので、
事故は車のラジオで聞いたんですが、
北新地前の2号線を、初めて見るような大型クレーンが
真っ昼間から西に向かっているのを見て、
あぁ、助けに行くねんナァ。と思ったのを覚えています。
ただごとではないと判っていたのか、
事故後すぐからY新聞の記者がかなり激高して
JRに詰め寄っていました。
電力・ガスといい、インフラの大きな会社は、
お世話になってはいても それほど信用はしてはいませんが、
ますます、その時々に自分の感覚で “即判断” しないと
死んじゃう世の中なんだよなと、
改めて思いました。

たわいのない話


CS5が出るんですよね。
つまり、Flashも出るんで、
まぁ楽しみなんですが、
やっとかヨ って思ってませんか ??
イラレは印刷所の対応のタイミングもありますが
これでは やはりプラグインが必要です。
インターフェイス、ツールが若干よくなったかなぁ
っていうかんじでした。
少し前、プレジデントを読んでいたら、
コマツとか日本郵船とかの取締役の話がありましたが
違うアプローチや、付加価値の作り方とか
参考になること語っていておもしろかったです。
道具は時間を生み出すために使うのですが、
生み出した時間で何をするのか分かっている人が、
道具をホントウに必要とするんだと思います。
分からない人は物質しか見えないんだと思います。
この感覚は、なんとなく高校の数学で
会得したような気がします。

たわいのない話


年間あたり 足して一週間くらいというのが
ここんとこの相場で、
仕事といっても、
人と会ったり、デベロップだったり
アウトプットのためのインプットだったり
の毎日です。
今日も、新しいお客さま2件打ち合わせで、
いずれも社長さんとの話でした。
皆さんそれぞれなので、
初めは、ゆるい話から行くんですが、
何も決めないゆるゆるの間に
残す言葉ってたくさんあるんですね。
帰ってきたら、システムの使い方で
別件のすり合わせをしたり、
要望から積んでいく経験値は勉強になります。
この 稼ぎながら学ぶほうが、
払いながら学ぶより深いというのは
ホントウですね。
**************
先日、いちばん桜のいいときに
伯父が亡くなって、
事前のお手伝いに遠方まで行ったのですが、
人を忘れないでいるっていうのは
大切なことですね。
すっごく忙しくても、
振り返ると
あのときは あんなことしてくれたなぁとか
わざわざ会いに来てくれたこととか
話したこととか
思い出します。

たわいのない話


あの くちばしがだいだい色の
椋鳥 ( だと思う ) が、6,7 羽で元気に遊んでました。
えさを取り合っているのか
遊んでるのか すさまじい飛び方で
もつれ合って
向かいのお宅の中段の屋根に
どすんって落ちては また飛んで。
メジロ、ムクドリ、カケス、オナガ、ヒヨドリ
とかは、白い花の咲く 「やまぼうし」
にも留まるようなので、
うちの庭にも去年植えたんですね。
ミズキ科の、涼しそうな枝振りで
可愛い花が咲くんですよ。

たわいのない話


とーテモ 寒かったので、気温を見ながらやっと
ジャガイモを植えて、来月のサツマイモのうねを
作ってきました。
春キャベツが、冬の間、あまり手を入れない割には
巻いていたので、収穫してきました。
春の青い野菜で思い出すのは、
O・ヘンリーの 「 アラカルトの春 」ですが、
このタイミングでなにか畑から持って帰れるっ
ていうのが なんとなくほのぼのします。
この、微笑ましくも回りくどい深遠なユーモアを
日本語訳にする大久保康雄さんは
いつ読んでも素晴らしいなぁと思います。。。
庭も、あまり手を入れずに愉しめるように
草丈のあるカンパニュラの種や、ハーブ、
広めの鉢で愉しめる「ラベンダー レディ-種」とか
今週には届くようなので
仕事の合間に一寸ずつ蒔こうかなと思います。