たわいのない話


かわいそうに、この前の2日間の雨の時に
風でたおされてました。
今日は朝から、仕事前に畑で修復してました。
今年植えたジャガイモは、薄紫の花が2,3咲いてました。
なんの品種を植えたのか書き留めてなかったんだけど、
毎日、株元に土寄せしていたのが良かったのか
成長が著しくて可愛いモンです。

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でてきたんだよなぁ。
という感じですが。
XMLのイラストレーター組版なんか、
タブ区切りのCSVでも上手くすると
簡単に版下の流し込みができますが、
この手のものは、フラッシュが利用できず、
文書をスキャニングせず、
データから直接って云うことですね。
マイコミジャーナルの記事

http://journal.mycom.co.jp/news/2010/05/25/040/index.html


僕らの場合は、
コンテンツの見せ方の工夫のほうが、
より重要なんじゃないかと思うのですが、
ページものを印刷する側からすると
有効かもしれません。
しかし、中味に訴求性がない場合、
提供の仕方に工夫が必要なのは確かです。

たわいのない話


リアル放送のサポートなどもやってます。
twitter と絡めてみたいなのも流行ってますね。
編集した素材をいくつか準備して、
ライブ映像のストリーム中に
トランジション掛けて合わせたり、
MacBookProと回線を持って
ハイビジョンカメラのライブ映像を
出先で配信したりデスネ。
うちの場合は、さらに編集して
クライアントのWebで出したりとかですね。
HTML5のビデオ配信についても
いろいろ仕組みがあるので楽しみです。

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よく読むんですが、なんとなく
購読予約の価格設定が
プライスダウンしすぎなんでしょうか。
昨今のHANAKOウエストや雑誌の傾向
もあるんで通年の予約をここまで下げると
怖い気もします。
細いピクセルラインのデザインで
見やすい。読みやすいんですよね。
女性のトップセールスでは
D社の方がいいことを云ってました。
CCCの増田さんが出てましたね。

たわいのない話


システム開発で、
かなり無茶カモ。と思うロジックに、
なんとかできそう。とか云いながら
実際何とかしてしまうという、
自分を追い込む奴です。
手に一杯持っていても、
まだまだ詰め込んで行くのは
なんとなく感覚で できるという確信的予感を
どこかに持っているんだと思います。
もっと厳しくて、つらくて寂しかったことや、
人が死んでいくことを止めるために払われる努力を考えると、
自分のことは、なんでもないような気もします。
あと、口ずさめるような好きな歌が少しあれば。
北海道の畑の真ん中で、トラクターに乗りながら、
どこから見ても一つしかない太陽を見て、
たぶん、
大阪で見ている太陽もこれなんだよなぁ。
とか思うと。
なぜかチョット救われたんですよ。

たわいのない話


シリーズで、竹下景子さんのをもう一度見たくなって
またDVDで借りてみてました。
なんにもできないようでいて、
意外とそうでもなく、
フレンドリーでペーソスたっぷりの寅さんは、
なんだか安心感があります。
いろんなクライアントと接していると、
この種の安心感が見える方って
いい仕事をしているような気がします。
捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ ではないですが、
お金だけでないつきあい方っていうのは姿勢として
持っていて、それで 同じように量りだしてくれる方に
恵まれてきたんだなぁと思います。

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まぁ、たいていの場合、
勘違いしているのですが、
勘違い に、乗ってあげて、
さらに膨らませるという深遠な作業があるわけです。
内的に。
で、初めに伝えることが、
目線のことで。
しっかり外すか、しっかりください、と。
その どちらかしかないんですね。
で、僕の場合は一番あるのが、
目線はしっかり外してもらいながら、
こちらから語りかけるんですね。ズッと。
いろんな事を語って
いろんな表情をもらいます。
記者会見の、ぶら下がり。
同様に、目線をどうするか・・・ありますね。
ほとんど きちんとしたマネジメントができていませんね。
理系なんですよねぇ。質問者が居るからかもしれませんが
左によく瞳が動くのは、
右脳派なんでしょうか。

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日経の夕刊、9面あたりに
資生堂 副社長 岩田さんの連載記事が載ってます。
人物によって、仕事は “かわる” んだ。と
いつも思うのですが、
やはり、じぶんなりに考えられるひと。
というのはなかなか居なくて、
こういう記事を読むと
なんだかホッとするんですよね。
身近な人でも
つっこんだ話はあまりすることがないですが、
そんなこんなで時が過ぎると、
大事な人がお年で亡くなってしまったり、
お話を聞かずに ( 聞けずに )
もったいないということはよくありますが、
活字の使命みたいなものは
こういう記事にあるような気がします。

たわいのない話


「 ○■は減税!。ホじょきんモッ。 」 が
ラジオのCMで寿司ネタと絡めてました。
なかなか変化球やなぁと思って
甘やかす感覚が鈍くなる魔法の言葉ですね。
なんか、つまんないときは、
なんでもこのフレーズを付けちゃうと笑えます。
・・・ こんどは父の日ですね。
父の日は減税!。補助金モッ。
夏休みは減税!。補助金モッ。
みたいな感じです。
・・・今日の晩ご飯は何にしようかな、
晩ご飯は減税!。補助金モッ。
・・・あっ、それやっといてくれる?
その仕事は減税!。補助金モッ。
なんとなく嬉しくなります。
気持ちだけです。
ただ、
なにがやねん。ほんまかいな。とか
どこがやねん。とか
うそやろう。とか
真面目なつっこみをする センスのない人はパスです。
租庸調を収めていた時代から、
なんにも変わらないんですよね。

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サイト構築を依頼されていて、
XML宣言に忠実に作るわけですが、
冒険もせず、無難にまとめるのも
それなりの良さがあるんですね。
Win IE6、7、8、FF、Opera、
Mac FF、 Safari
どれでもきちんと見れますよ。ということです。
プロモーションや SEOや 訴求力とは少し違うんで、
ネットワークで何がしたいのか、
そのための機能を詰めるための土台として
Web標準には、どんな意味があるのか。
チョット考えてしまいました。
HTML5になるので
Flash 離れの 流れとも相まって
API とか もう少し見極めの時期にキテマスね。
畑のえんどう 白い花が咲いてま~す。
もう、まわりが上手すぎるんで困ります。