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かわいそうに、この前の2日間の雨の時に
風でたおされてました。
今日は朝から、仕事前に畑で修復してました。
今年植えたジャガイモは、薄紫の花が2,3咲いてました。
なんの品種を植えたのか書き留めてなかったんだけど、
毎日、株元に土寄せしていたのが良かったのか
成長が著しくて可愛いモンです。
えんどうが
やっぱり
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でてきたんだよなぁ。
という感じですが。
XMLのイラストレーター組版なんか、
タブ区切りのCSVでも上手くすると
簡単に版下の流し込みができますが、
この手のものは、フラッシュが利用できず、
文書をスキャニングせず、
データから直接って云うことですね。
マイコミジャーナルの記事
僕らの場合は、
コンテンツの見せ方の工夫のほうが、
より重要なんじゃないかと思うのですが、
ページものを印刷する側からすると
有効かもしれません。
しかし、中味に訴求性がない場合、
提供の仕方に工夫が必要なのは確かです。
Uストリームの
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リアル放送のサポートなどもやってます。
twitter と絡めてみたいなのも流行ってますね。
編集した素材をいくつか準備して、
ライブ映像のストリーム中に
トランジション掛けて合わせたり、
MacBookProと回線を持って
ハイビジョンカメラのライブ映像を
出先で配信したりデスネ。
うちの場合は、さらに編集して
クライアントのWebで出したりとかですね。
HTML5のビデオ配信についても
いろいろ仕組みがあるので楽しみです。
内容がおもしろいので
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よく読むんですが、なんとなく
購読予約の価格設定が
プライスダウンしすぎなんでしょうか。
昨今のHANAKOウエストや雑誌の傾向
もあるんで通年の予約をここまで下げると
怖い気もします。
細いピクセルラインのデザインで
見やすい。読みやすいんですよね。
女性のトップセールスでは
D社の方がいいことを云ってました。
CCCの増田さんが出てましたね。
たとえば
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システム開発で、
かなり無茶カモ。と思うロジックに、
なんとかできそう。とか云いながら
実際何とかしてしまうという、
自分を追い込む奴です。
手に一杯持っていても、
まだまだ詰め込んで行くのは
なんとなく感覚で できるという確信的予感を
どこかに持っているんだと思います。
もっと厳しくて、つらくて寂しかったことや、
人が死んでいくことを止めるために払われる努力を考えると、
自分のことは、なんでもないような気もします。
あと、口ずさめるような好きな歌が少しあれば。
北海道の畑の真ん中で、トラクターに乗りながら、
どこから見ても一つしかない太陽を見て、
たぶん、
大阪で見ている太陽もこれなんだよなぁ。
とか思うと。
なぜかチョット救われたんですよ。
寅さんの
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シリーズで、竹下景子さんのをもう一度見たくなって
またDVDで借りてみてました。
なんにもできないようでいて、
意外とそうでもなく、
フレンドリーでペーソスたっぷりの寅さんは、
なんだか安心感があります。
いろんなクライアントと接していると、
この種の安心感が見える方って
いい仕事をしているような気がします。
捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ ではないですが、
お金だけでないつきあい方っていうのは姿勢として
持っていて、それで 同じように量りだしてくれる方に
恵まれてきたんだなぁと思います。
モデルの撮影の時に
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まぁ、たいていの場合、
勘違いしているのですが、
勘違い に、乗ってあげて、
さらに膨らませるという深遠な作業があるわけです。
内的に。
で、初めに伝えることが、
目線のことで。
しっかり外すか、しっかりください、と。
その どちらかしかないんですね。
で、僕の場合は一番あるのが、
目線はしっかり外してもらいながら、
こちらから語りかけるんですね。ズッと。
いろんな事を語って
いろんな表情をもらいます。
記者会見の、ぶら下がり。
同様に、目線をどうするか・・・ありますね。
ほとんど きちんとしたマネジメントができていませんね。
理系なんですよねぇ。質問者が居るからかもしれませんが
左によく瞳が動くのは、
右脳派なんでしょうか。
昨日から
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日経の夕刊、9面あたりに
資生堂 副社長 岩田さんの連載記事が載ってます。
人物によって、仕事は “かわる” んだ。と
いつも思うのですが、
やはり、じぶんなりに考えられるひと。
というのはなかなか居なくて、
こういう記事を読むと
なんだかホッとするんですよね。
身近な人でも
つっこんだ話はあまりすることがないですが、
そんなこんなで時が過ぎると、
大事な人がお年で亡くなってしまったり、
お話を聞かずに ( 聞けずに )
もったいないということはよくありますが、
活字の使命みたいなものは
こういう記事にあるような気がします。
加藤君の
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「 ○■は減税!。ホじょきんモッ。 」 が
ラジオのCMで寿司ネタと絡めてました。
なかなか変化球やなぁと思って
甘やかす感覚が鈍くなる魔法の言葉ですね。
なんか、つまんないときは、
なんでもこのフレーズを付けちゃうと笑えます。
・・・ こんどは父の日ですね。
父の日は減税!。補助金モッ。
夏休みは減税!。補助金モッ。
みたいな感じです。
・・・今日の晩ご飯は何にしようかな、
晩ご飯は減税!。補助金モッ。
・・・あっ、それやっといてくれる?
その仕事は減税!。補助金モッ。
なんとなく嬉しくなります。
気持ちだけです。
ただ、
なにがやねん。ほんまかいな。とか
どこがやねん。とか
うそやろう。とか
真面目なつっこみをする センスのない人はパスです。
租庸調を収めていた時代から、
なんにも変わらないんですよね。
Web標準の
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サイト構築を依頼されていて、
XML宣言に忠実に作るわけですが、
冒険もせず、無難にまとめるのも
それなりの良さがあるんですね。
Win IE6、7、8、FF、Opera、
Mac FF、 Safari
どれでもきちんと見れますよ。ということです。
プロモーションや SEOや 訴求力とは少し違うんで、
ネットワークで何がしたいのか、
そのための機能を詰めるための土台として
Web標準には、どんな意味があるのか。
チョット考えてしまいました。
HTML5になるので
Flash 離れの 流れとも相まって
API とか もう少し見極めの時期にキテマスね。
畑のえんどう 白い花が咲いてま~す。
もう、まわりが上手すぎるんで困ります。