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フレデリックくんに、癒されてました。
ニューヨークの ドラゴンフライBooks。
Read To A Child !!
The most important 20 minutes of your day
って言ってます。
ペーパーバックで数冊手に入れたんですが
ポピー ? の花を一輪 抱えた表紙が、もう
何ともユーモラスで、
英語だからか、
最後の台詞も かなり 粋でした。
デザイナーであり、イラストレーターであり、
グラフィックアーティストだったレオレオニ。
Leo Lionni の
早朝から
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9月の最終週が、
涼しくなることがわかっていたので、
その前に 大根の種を蒔いてきました。
手に入れていたタキイの種が
発芽率70%だったので、点蒔きで3粒ずつ。
少なくとも2つは芽が出る確率です。
HONDAのビアンタを、
これがまた 嬉しがって買ったので、
一週間前に耕しておいたんですね。
畝をたてて、2列で30本くらい採れるかな。
来週は白菜の苗を植える予定です ♪
北海道で
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ウィークデーは林道の測量、
週末は月に二回、保育所の保父さんを
アルバイトでしていたことありました。
まっ、オルガンなんて弾けないケドネ。
保育所の先生のお休みを、
隔週土曜日に入れてあげるための代役、
みたいなやつです。
家庭教師をしていた知り合いの家の、
奥さんから紹介されたんですね。
保育所の割に 大きな運動場があったので
子供と走り回って くたくたになってました。
で、昼寝の時間とか、やっぱり。
どうしても寝ないやんちゃな子とか。
子供からすると なんかおかしいんですよね。
静かで、クスクス笑いたくなる昼寝の時間。
ハイハイ、笑ってへんで
はよ寝な~あかんで。とか、関西弁で寝かしつける兄ちゃん。
そりゃ笑けるわな。
N新書見てて思い出しました。
原作の
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藤原さんが、一話のラッシュを観て、
つい泣いてしまったという、
NHK土曜時代劇「 桂ちづる診察日録 」。
NHKは最近、迫力のある臨場感を
手持ちでやってしまう撮影に乗っているので、
ラッシュは特に 迫力あるのかもしれません。
でも、市川由衣さんが なかなかいい感じですね。
このあたりのキャスティングか
演出にいい人が居るんでしょうね。
http://www.nhk.or.jp/jidaigeki/nichiroku/
イベントでの
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ディスプレーを遠隔操作する、
スマートな方法で、
あれを使う手があります。
あるアプリを使うのですが、
タッチディスプレーで、
バックヤードのマシンを動かすんですね。
しかも、手元を見ながら
直接大画面をさわるのと同じなので、
オペレーションの女性が、
トーキングしながら操作してしまう
というわけです。
実際のインフォメーションを
何で構築するかがキーになりますが、
マルチメディアの
検証をして
近所のターゲットで
商品化までしてしまおうかと思ってます。
それで
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つまりは、イモほりを考えながラ♪
栗拾いにも行きたいわけで。
そんなんするより、
焼き菓子のおいしいケーキ屋さんで、
モンブラン買えば済むんですが。。。
毎日、14, 5時間シゴトしてると、
やりたいことだらけになります。
それで、この前は、小さい耕耘機 買いました。
ローダーをかけるのに、トラクター欲しいんだけど
それを使う大きさの畑の確保ですね。
コンドは。
ゆっくり待っていると
離農が増えていくと思うんですね。
ローダーかけると、土が、
新雪みたいに ふかふかになるんですヨ。
まだまだ料理の勉強とかもしたいし。
まずは、分単位で追われているシゴトを
何とかしなけれバッ。
とか云いながら
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全クゥー時間に余裕がないです。
今年に入って、若干、
視力も落ちたかもしれない気がして、
ファインダーを覗くシゴトもあるので
よくないよなぁと思います。
自分と同じくらいの部下を
育てないとだめなんですが、
部分的には振れても、
カセットで渡せる相手が
なかなか居ないんですね。
デザインは、マッチしないものを省く連続なので
「 ちがうもの 」 を見極める目が要るんですが、
このあたりが。
もう少しでさつまいも
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の、収穫時期です。
ひと畝、べにあずま っていう苗を植えてました。
今夏はとても暑かったので、
トマトもキュウリも、
途中で水やりあきらめてたんですね。
もう、蔓が伸び放題だったので、
途中で2回くらい 「 散髪 」して。
小学生の頃、芋掘りに行って以来です。
同時の概念から
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相対性理論でも すこしかぶるんだけれど、
「 同時 」というのを、どう理解するかは
人となりだよね っていう話です。
たとえば、競技のスタートは
「 同時 」を、審判が見ているわけです。
「 一目 」 で見れない距離間での「 同時 」では、
たとえば飛行機の離陸など、
東京と、ロスで、「 同時 」というと、
今では、時の刻み方が確立されているので、
どちらでも、” 今、飛んだよね ” と、問題ないわけです。
ただ、
それもこれも、地球上での「 同時 」です。
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この、地球上での「 同時 」というのは、
自転1回で一日。一日は24時間。
という
逃れられない、地球固有の法則の中での概念です。
同時は、同じステージで測るものなのですね。
だから、光の速さで飛ぶ乗り物に乗れれば、
地球の時間の進み方を超えて、時間そのものが止まる…
( 時間の進み方は光速に近づくにつれ次第に遅くなる )
帰還したときに、未来に行ける。らしい。
ということは知られています。
※ 未来というのは 地球の時間での将来。
実際、音速はあっても、
光の速さで飛ぶ乗り物は、存在しえないので、
ムリなのですが。
これを考えるたびに、
節操についての結論にたどり着くのですが、
やっぱり、置かれている立場や
本来なにげなく意識していなくて、支えられているものを
超える必要があるのだろうか。
小春日和に桜が咲く程度のことがあっても、
ほとんどのものが
地球上の同時に同期していて、
逆らわないんですよね。
協調性というのは、
ありのままの自分の立ち位置を
認識することから始まるような気がするんですね。