資生堂パーラー 2009年2月18日 意外と歴史があるんですね。 資生堂の創業者が 1900年にパリの万博を見学した帰りに アメリカのドラッグストアを見学し、 店舗の一部に ソーダファウンテンを始めたのが 元々の流れだそうです。 ソーダ1杯に化粧水を景品に付け、 新橋の芸者さんたちが、 酔客の渇きをいやしつつ景品もという効果なのか、 よい宣伝になったとのこと。 たわいのない話Posted by ディレクター
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