Type Square


Webフォントは、
Adobeのアルファベットはよく用いられていますが、
日本語フォントの場合というのが、
意外と予算などで
抑制している・検討外となる。ことがあります。
そこで、これはいいよね。という話です。
http://typesquare.com
モリサワフォントは、
印刷物のスタンダードなのですが、
版下製作の現場では
モリサワパスポートを、
標準としてもらっているデザイナー優先で、
( ラスタライズしなくても互換性を持たせておきたい為 )
仕事をしてもらっていますが、
このパスポートを使っていると、
WEBの現場でも、
1,000万PV/年まで無料で利用できるんですね。
文字を画像化しなくても、
デザイン面でのフォントが活用できる点と、
テキストリーダーを利用する方・検索対応にも、
向いている日本語のサービスなんですね。