アニメーションの制作ベクトル
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Adobeのアフターエフェクトに読ませる素材として、
PhotoShopが使えるのは、滑らかにつなげられるわけですが、
キャラクターのアニメーターの場合は、書き出しまで完結しているので、
一旦、キャラクターの動作を キャラクターのアニメーター ( Ch ) で、
制作してしまった後は、FCPXに持ち込むこともたやすくなります。
[ 書き出しの形式方法などは、後日、別記事にて ]
キャラクターが自然に動いている為には、
各パーツの分解が必要ですが、
デザイナーは、イラストレーターで作業する際に、
通常、パーツをレイヤー事に分けているので、
■ 01、その際にレイヤーの命名と、
■ 02、どのようなレイヤーを作っておくか
この2点を意識してもらっておくと、
動画の担当者が、作業にすぐ入れるということになります。
Adobe Ch β版
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