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「 ○■は減税!。ホじょきんモッ。 」 が
ラジオのCMで寿司ネタと絡めてました。
なかなか変化球やなぁと思って
甘やかす感覚が鈍くなる魔法の言葉ですね。
なんか、つまんないときは、
なんでもこのフレーズを付けちゃうと笑えます。
・・・ こんどは父の日ですね。
父の日は減税!。補助金モッ。
夏休みは減税!。補助金モッ。
みたいな感じです。
・・・今日の晩ご飯は何にしようかな、
晩ご飯は減税!。補助金モッ。
・・・あっ、それやっといてくれる?
その仕事は減税!。補助金モッ。
なんとなく嬉しくなります。
気持ちだけです。
ただ、
なにがやねん。ほんまかいな。とか
どこがやねん。とか
うそやろう。とか
真面目なつっこみをする センスのない人はパスです。
租庸調を収めていた時代から、
なんにも変わらないんですよね。
加藤君の
野生の藤が ちらほら
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と、目に映る季節になりました。
車で走りながら山を見ると、
山桜が点在している季節が終わって、
次は、野生の藤なんですね。
川沿いに溢れるように咲いていたり
紫でもなく青でもなく、いい色です。
ありがたいことにGW中もズット仕事で、
新しい取引先や、紹介の案件など
打ち合わせと制作にどっぷりだったんですが
といっても、ジャガイモの土寄せと
サツマイモの植え付け、
トマト・茄子・胡瓜の苗植えなんかは
チョチョットやっておいて。
ゴーヤの苗を、鉢植えでオベリスク仕立てにしてやろう
というたくらみで2つ買ってきました。
クラウドに
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ついて、よく、良いことのように
ソリューション話になりますが、
つながることの良さと、あまりプラスでない面と、
同じだけ語られることはないんですね。
Google Appple Amazon の役員について
掛け持ちしない動きが出ているのは同じ現象です。
将来、いずれかが席巻した場合に、
リスク回避はどうするのか、利用者は
その時に考えるのでしょう。
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Twitter について、広告面からはプラスの
新しい媒体ととらえるのが正しいのですが、
利用者は、流行に乗ることで、
★☆★側を利しているわけです。
利便性の高いもの と 無料のものは
利用者が気づかないうちに
「 何か 」を渡しているという部分に
最も関心があります。
“情報がとても早くなる” ことと、
“それが信用できる” という環境は
何かに利用されると とても怖いもので、
クラウドとTwitterについて予測される
リスクは相当な気がします。
地震の訓練のように
仮に “情報を無視” してみる訓練とかって
学者は考えないでしょうか。
転調って
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最近の 曲調では定義しずらいトコってありますが、
キーが半音ずれてラインをなぞったり、
それを繰り返したりすると グッと来たりします。
ただ綺麗なラインも
ソナタなんかではよくありますが、
さだまさし「サナトリウム」の
エンディングが素敵で、
バイオリンがバックを埋めるように
エレキのラインが同じ音符数の小節を
4回、韻を踏んで、3セット。
この90秒は
歌詞がないのに能弁です。
入院してはじめて見えた
いろんな気持ちがない交ぜになっているのを
そのまま表現しています。
イラストレーターの
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CS5が出るんですよね。
つまり、Flashも出るんで、
まぁ楽しみなんですが、
やっとかヨ って思ってませんか ??
イラレは印刷所の対応のタイミングもありますが
これでは やはりプラグインが必要です。
インターフェイス、ツールが若干よくなったかなぁ
っていうかんじでした。
少し前、プレジデントを読んでいたら、
コマツとか日本郵船とかの取締役の話がありましたが
違うアプローチや、付加価値の作り方とか
参考になること語っていておもしろかったです。
道具は時間を生み出すために使うのですが、
生み出した時間で何をするのか分かっている人が、
道具をホントウに必要とするんだと思います。
分からない人は物質しか見えないんだと思います。
この感覚は、なんとなく高校の数学で
会得したような気がします。
毎年、休みというと
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年間あたり 足して一週間くらいというのが
ここんとこの相場で、
仕事といっても、
人と会ったり、デベロップだったり
アウトプットのためのインプットだったり
の毎日です。
今日も、新しいお客さま2件打ち合わせで、
いずれも社長さんとの話でした。
皆さんそれぞれなので、
初めは、ゆるい話から行くんですが、
何も決めないゆるゆるの間に
残す言葉ってたくさんあるんですね。
帰ってきたら、システムの使い方で
別件のすり合わせをしたり、
要望から積んでいく経験値は勉強になります。
この 稼ぎながら学ぶほうが、
払いながら学ぶより深いというのは
ホントウですね。
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先日、いちばん桜のいいときに
伯父が亡くなって、
事前のお手伝いに遠方まで行ったのですが、
人を忘れないでいるっていうのは
大切なことですね。
すっごく忙しくても、
振り返ると
あのときは あんなことしてくれたなぁとか
わざわざ会いに来てくれたこととか
話したこととか
思い出します。
朝から
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あの くちばしがだいだい色の
椋鳥 ( だと思う ) が、6,7 羽で元気に遊んでました。
えさを取り合っているのか
遊んでるのか すさまじい飛び方で
もつれ合って
向かいのお宅の中段の屋根に
どすんって落ちては また飛んで。
メジロ、ムクドリ、カケス、オナガ、ヒヨドリ
とかは、白い花の咲く 「やまぼうし」
にも留まるようなので、
うちの庭にも去年植えたんですね。
ミズキ科の、涼しそうな枝振りで
可愛い花が咲くんですよ。
3月が
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とーテモ 寒かったので、気温を見ながらやっと
ジャガイモを植えて、来月のサツマイモのうねを
作ってきました。
春キャベツが、冬の間、あまり手を入れない割には
巻いていたので、収穫してきました。
春の青い野菜で思い出すのは、
O・ヘンリーの 「 アラカルトの春 」ですが、
このタイミングでなにか畑から持って帰れるっ
ていうのが なんとなくほのぼのします。
この、微笑ましくも回りくどい深遠なユーモアを
日本語訳にする大久保康雄さんは
いつ読んでも素晴らしいなぁと思います。。。
庭も、あまり手を入れずに愉しめるように
草丈のあるカンパニュラの種や、ハーブ、
広めの鉢で愉しめる「ラベンダー レディ-種」とか
今週には届くようなので
仕事の合間に一寸ずつ蒔こうかなと思います。
4 / 1 公開の
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サポート案件があったので、まだチョット仕事してました。
こういうのは、よくあるのが 2時くらいの深夜案件ですが、
まぁ、ゼロ時で。。。
今週は、
若い女性にも、落ち着いた年齢のかたにも
ほほえんでもらえるような
割烹の三折りの印刷物のデザインしてました。
和風の地紋のなかに鶴があって、
それで使ったのを
↑ フォトショップですこし遊んで
貝の細工風のレイヤースタイルにしてみました。
カクハンの画像が多かったので
アクセントに
先月 食用ほおずきの白ワイン付けを
食べたの思い出して
毛利梅園の描いた鶉豆と酸漿を
はみ出すように置いてみました。
酒井抱一は、縦に引く線があまり他になくて
好きだったのですが、
毛利梅園は食べ物をよく見かけます。
いろんな人の絵を見比べると
どんな人だったのか、なんとなく伝わってきたりします。
今週は
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とんでもなく忙しかったので
季節感を、味わう暇もなく
こんなんじゃ あかんなぁと思いつつ
ひたすらお仕事でした。
春になると 世の中が仕事モードに入る
って毎年思いますが、
いろんなファクターを横断するポジションは
かかわる面が おのずと多くなるので
仕方がないんですね。
あんまり眠たいので早く寝てみたのに、
気になっていた件を思い出して
ふと午前3時くらいから
Illustratorのパスを描いたりしてました。
今日は、朝から二件入稿して、午後は
新規にお問い合わせくださった企業の
ご担当者に呼ばれていたんですね。
部課長さまとも名刺交換させていただきました。
外部から引き合いがあるのが、嬉しいことではありますが
企業ごとに色んなシーンが目に映って
勉強になるなぁと思った日でした。
日曜は、一日中 料理撮影の予定ですが
ある東京のグループから 広告企画の要望も上がっているので
会社をつなげる仕事ですが
ゆるゆるの大きな枠でとらえながら
何かおもしろいことを提案しようと思っています。
なんでも、旬は10日間ですが
桜の季節も約10日のあいだ。
毎年、なにも十分感じないまま、
とらえきれないかんじで桜が終わるような。
気がします。