たわいのない話


ひんやりしてきたので、
暖かいコーヒーとケーキが恋しくなります。
ケーキならモンブランは外せないヒトですが、これがまた。
秋になっちまうまえに
もうすこし白ワインを飲むべきだったと後悔。
今年は秋が早過ぎます。
近くで「 宝塚ホテル 」 のケーキが買えるので
いつかゆっくり家で食べよう。と、
一寸した頭の隅でモクロミつつ。仕事。

たわいのない話


廿日市市の山間部は、快晴でした。
地方に撮影に行くと、
いろんな生活が垣間見れるのが楽しみですが、
新聞とかも結構面白いんですね。
見慣れない広告があったり。
広島県だったので、
~じゃけん 」の語尾をよく聴きました。
色々と親切にしてもらってスムーズに撮影できました。
フラットなコースだったので、構図に苦労しましたが
実際ラウンドすると難しそうな感じです。
帰りに温泉にダッシュで浸かって、
四時間半運転して帰ってきました。

たわいのない話


ゴルフ場の撮影に行っております。
台風が抜けた後は、雲がとれるだろう
という算段で、
スタート組の前、 7:00 ~
廻ってみました。
今一つ雲が残ってましたが、
とりあえずコースの感じをつかむのに
歩いていた方がいいので。
このあと 最終組のうしろから
OUTコースを廻る予定です.. 。
そういえばこの前、
アド街で、帯広を特集していたので
スッゴク懐かしい感じで見ました。
僕が居た頃、
札内川ダムの遊歩道を作るための
国有林の測量なんかも営林署の方と同行でやったのですが
( 立木 りゅうぼく 調査 )
中札内も色々と変わったんですね。
十勝幌尻のふもとに、
ログハウスを建てて住んでいた
山のガイドさんも居ましたが
電気もガスもなく、
あの頃
蜂を飼って集めていた蜜の箱を
熊に取られちゃったりしたことがありました。
ふと、どうしているのかなぁ
と、目に浮かぶ人たちが居ます。

たわいのない話


小麦の収穫時期なんですね。
秋まき小麦は、春頃、
畑では芝生のように見えるのですが、
夏には小麦色になります。
黄色でもなく、
オレンジ色でもなく、
小麦色で、
逆光で見ると黄金のように
輝いて見えます。
北海道は、欧州と農業規模が似ていて、
トラクターの大きさや
機械も同じような幅のものをジョイントして使用します。
小麦収穫のものは、
トラクターの前部に使用するものが
一台、2千万円くらいするので
農家が4,5軒で共同購入し、順番を決めて使うんですね。
天気が「 晴天のまま安定する 」のが
真夜中なので、
小麦農家は、収穫は夜のみ行い、
徹夜で助け合って数日掛けて
順番に終わらせていきます。
この時期、夜、畑で
大きなライトが動いているのは
小麦の収穫です。

たわいのない話


感想文 」を大募集だ、そうです。
http://bunshun.jp/bunko/e-otoko/index.html
僕がティーンの頃は、
えんぴつで、誰彼と無く手紙を書いていると
何故か情緒が安定した時期があったのですが、
大人になってそれなりに忙しくなると
まず、文字を書かなくなっちゃいました。
人というのは自分も含めて、
全くよく分からなかったりするので
相手のことを
「 分かったと思わず、誤解もせず 」に
お付き合いすることが大切だと思っています。
で、「 いい男 」 ですよね。
とっても忙しいのに、人前では元気でいてくれる
女性なんか素敵だなぁと思ってみてしまいますが、
( 女性の明るさに助けられることは多いですが )
いい男も、これが年齢にかかわらず
結構いらっしゃるんですよ。
クライアントと直のお付き合いの場合は、
ほとんど自分の年上の方なんですが、
ふだんボーッとしているんで
後から、そういうことだったんか、とか
人あしらいの言葉つかいや観察力に
生き方の背景が現れたり。
立ち位置で見えるものも違い、
生き方でもまた、見えるものが違う
ということでしょうか。

たわいのない話


大分のほうでも
たいへんな川の流れ方でしたね。
Webメンテナンスをしている
福岡や熊本のゴルフコースが
少し心配でしたが
何事もなかったようでした。
うちの畑も、雨のおかげで成長が著しく、
なすびがどんどん出来るので
浅漬けにしてもらって
毎日食べてるんですね。
今年の春は、値が張るのですが
金象印の道具を揃えたんで
エッヂが効いていて
” 仕事 ” が気持ちいいです。
6月中旬に、ジャガイモ収穫して、
今は、握り拳大くらいのトマトが
じゃんじゃんなってます。
バジルが伸びてきたんで
夏から秋のスパゲッティが楽しいんですよね。
金象印さまさまですが
この会社、
堺市なんですね。
刀鍛冶の流れです。
どうりでというわけです。
ゴルフコース専門ホームページ
http://www.golf-mgt.jp/website.html

たわいのない話


7月が、さくらんぼとかの季節なんですね。
北海道にいた時、
その頃お世話になっていた
近所の製材所の工場長さんと、
サクランボ狩りに行ったことがあったんですが、
木を一本丸ごと買うんですよね。
その時で、4万円くらいだったと思います。
みんなで木製のはしご掛けて
木を傷つけないように収穫するんですね。
みんなで分けて
僕も、バケツ2杯以上持って帰りました。
大雪山の東側に住んでたので、
ぐるっと下から廻って
新得、南富良野、富良野、から空知地方へ
芦別か深川だったと思います。
果物は、
こうやってデザインに関わるようになって
殊に思うのですが、
みんなパッケージングされているんですね。
中にあるおいしいものを
連想させたり、守っていたり、
そのまま誰かにプレゼントするための、パッケージング。
そんな風に見えます。

たわいのない話


土門拳が見たら
どう思うかが愉しくもある
PhotoShopですが、
こういうコンテンツがありました。
https://dekimaga.jp/sp/index.php?ad=top
ツールが少しずつ進化してきて
すごく簡単に使いやすくなっています。
ソフトウェアは
メーカーからすると数多く出荷し、そして売りたいので
UIを突き詰めて、
「 誰でも直感的に 」を念頭に置いているはずで、
一つ使いこなせたら
ほとんどのアプリケーションが使える
というのが持論です。
価格が上がっていくのはどうしてなのか
未だに腑に落ちませんが。

たわいのない話


米エディーバウアー、連邦破産法申請したんですね。
今でこそ、通信販売で 「 返品 」 を
受け付けることは普通になりましたが、
ここは、
色目が気に入らなかったとか
そんなコトでも返品可能を始めた、草分け企業なんですよね。
印刷物と実物の違いはどうしてもあるので、
顧客を大切にするんですね。
僕も、この前の冬
ベージュのハーフコートが微妙な色だったんで
別の色に替えてもらったんですよ。
そういうときに、オペレーションとか仕組みとか
会社って垣間見れるんですよね。

たわいのない話


花を最近よく頂きます。
というのも、
借りている家庭菜園の畑の
お隣の友人が
華やかな花をいろいろ育てていて、
くださるんですね。
うちは フルーリスト でもないのに、
家中の花瓶出してきて
色々飾ってます。
朝晩はキュッと冷えるので
苗の伸びは遅めですが、
梅雨時期になったら
草抜きが大変だなぁと思ってます。