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って、デザイナーはみんな使っていると思いますが
うちもOSXの機種でこのまえ更新しました。
オフセットの版下でも、欧文書体以外では
表現力として 外せないですね。
http://www.morisawa.co.jp/font/passport/index.html
OpenTypeは TrueType の発展系ですが、
クロスプラットフォームでも再現されたりと
便利で頼もしい仕組みです。
こうやって環境が整備されてくると、
制作側は作業としてはいいんだけど、
アプリケーションや設備に投資が掛かりすぎるのに
デフレはよくないですね。
インフレも振り幅によってはチョット怖いですが。
関東圏のデザイナーさんとも一緒に仕事したりしますが
腕のある人でも大変そうです。
ジャンルによって色んなシーンがあるんで
マネジメントしている人から学ぶことも多々あって
新しい動きが新鮮で
気持ちとしては助けられたりもしてます。
もう寝ヨっ。

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あるいは モドエックス
という CMS ですが、
2009年 1.0 版リリースのオープンソースですね。
http://modxcms-jp.com/index.html
キョウも一日仕事でしたが
うちの空いてるサーバーに、
My SQL を作って インストールしてみました。
Ajax を多用した管理画面が使いやすそうです。
まず、デザインをやっておいて
MODxのタグを挟んでいくと
テンプレートのように使えるというのが
オリジナリティ化としては使いやすそうな感じです。
PHPですが、
簡単な更新のみのようなサイトには向いてそうですね。
XMLも書き出せそうです。
ということは、Flash 管理ツールとしても使えます。
拡張性は今のところ低いソースです。
今後、ツールの選択肢を把握しておくのは、
コミュニケーションが
受注の大きなファクターになると考えると
必須じゃないかなぁと思います。

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トヨタが2008年の実績見込みを
明らかにした日に届きました。
LA Auto Show 2008 DVD
NTSC日本国内向け
レクサスのプロモーションDVDですね。
この手のものは参考のため
色々と送ってもらったりしているのですが、
トヨタにしては
意外とあっさり作ってるなぁ
という感じでした。
LAのショウの紹介は3部になっていて、
それぞれの冒頭部分の音源が、
BMWを意識したものになっていました。
…というか真似に近い。
ドコモやトヨタ、キャノンなど、
ある程度資本をかけてプロモーションをする場合の
「 質 」が、どの程度あるのか
どんなアクションの求め方をするのか。
見方によれば参考になります。
※たとえば、
DVDに挟んである物は
試乗などの申し込みカード。( ハガキではない )
切手不要の封書、折り方、デザイン。
DVDケースの印刷・紙質。
デジタルコピーガードetc
いずれにしてもDVDはSDの産物なので
その程度の画質クォリティなのですが、
フォーマットとしては
手軽に何度でも出せるツールになった
ということなのでしょう。

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日々、守備範囲を広くしているので、
あんまり自分のことを
デザイナーとは思わないのですが、
人に見ていただくものを創る側としては、
どんなものが好きなのかは
わりとはっきりしています。
ちかごろ時々見るのは
「日経Woman」です。
見た目にやさしくても
情報の並べ方やまとめ方が上手くて、
云いデザインしてるなと思います。
あと、堅いところでは
VISAの月刊誌もカクハンの使い方が
うまいなぁと思います。
つまり写真に力があります。
(三井住友銀行のロビーにはまずあります)

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Adobe.comから
ディレクター(英語版)のリリースが出ています。
http://www.adobe.com/products/director/
このバージョンで
価格が大分落ち着きましたが、
凸版のDVD-ROMでも利用されていた
DVDオーサリングについても
ビヘイビアまわりがどのくらい整ったか注目です。
3Dには元々あまり興味がないのですが、
オンラインゲームなどの利用と言うよりも
イベント会場での端末や
インタラクティブなインフォなどの用途。
Flashをインターフェイスに使うように
技術を感じさせずに織り込むのがCoolです。
■tabuleiroは対応
http://xtras.tabuleiro.com/index.tdb
■BuddyAPIはVer4以降
http://www.mods.com.au/budapi/

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を「ウェブデザイニング」さんから
プレゼントしていただきました。
http://book.mycom.co.jp/wd/
字游工房は游ゴシック体の新商品を出していて、
一番太いものと細い書体をまずリリースされたんですね。
明るく穏やかな感じのフォントです。
印刷向けのフォントは、エッヂが効いてて、
高価ですが気持ちのいいものです。
字游工房さんは
游明朝体をはじめ、お気に入りの
タイプフェイスデザイン屋さんです。
http://www.jiyu-kobo.co.jp/home.html

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HDV動画の圧縮率が
DV並み ( 2G=9分 ) になったとはいえ
180分程度の編集・合成には
みんな最低100Gは割り当ててると思います。
常時2TB 程度の作業要領はおいてあるんだけど
最近の一枚500Gから750Gになってきたんで
OSの入ってるHDを交換してました。
今回選んだのはこれ
Deskstar P7K500 500G
ディスク枚数が二枚なのに静穏化しているラシイ。
http://blog.fab51.com/archives/2007/11/hgst_deskstarp7k500.html
OS以外に使用するアプリが25もあったので
前の日の夕方から今朝の三時までかかっタ。
ネムイ。

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HDVはDVを活かしたフォーマットで
“フル”ハイビジョンぢゃないんですヨ。
チガウチガウ♪そぉぢぁなぁ~イんだって。
今度のSONY HVR-S270J, Z7Jあたりは、
フォーマットの大きさではなくて、
レンズの性能がより
画質に関連があるんですね。
EXMORのCMOSの改善もあって、
なかなかのパフォーマンスです。
CMOSは結構安価に、どこでも造れるようなんだけど
ブラッシュアップが難しいんだよね。
CanonのCMOSが上手くできていて、
DIGICの組み合わせで成果を上げているパターン。
EFレンズのデジタルへ合わせた設計と
今回のSONYのレンズ交換化は
よく似ている。
業務ではFLVまで落とすパターンが多いので、
最終的にクイックタイムで
デインターレースを挟みますが
24p,30p撮影が使えるような気がします。
※CanonHDVが値崩れし掛かってますね。
http://www.system5.jp/ec/html/item/001/017/item16161.html
2008/02/20まで大特価:¥396,000(税込)

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DVD Stidio Pro
1月に大きなリリースがなくて、
チョッと拍子抜けですが、
BD陣営が有利になってきたニュースが
ちょうど同じ頃に重なったので、
今度のリリースでは
BD-DVDに比重を置いた調整になるんじゃないか
という感じですね。
FlexやCaptivateで動画を扱うにしても、
もちろんFlash3.0での制御にしても、
元の制作になれていないと、
( 圧縮回りから勘案した撮影のノウハウetc )
クォリティは上げていけないんで、
このあたりも含め、
Appleの合成パフォーマンスに
今後も期待デス。