Lingo script


iOSデバイス iPad,iPhone などへの
パブリッシュ機能が問題となっていたのか、
今春、体験版もクローズしていた「Adobe Director 12」。
久しぶりにAdobeのページを見ていたら、
すでに販売されていました。5月中旬からのようです。
製品版が14万円
アップグレード版が4万2,000円
Lingoスクリプトや JavaScriptを利用して開発。

Lingo script


力があって自由度が高いが故の
敷居の高さは折り紙付き。の、
Adobe® Director ® 11.5の
アップグレード情報が出ました。
H.264 MPEG-4、FLV、F4Vビデオのサポート
Mac OS X Leopardのサポート
などが特徴のようです。
バージョン5,6,8など活躍しましたが
プラットフォームでは
Macについては素直で、
Windowsについて云えば
Director内でのテキストの扱いや、
サウンドの独特なシステム上の問題、
( SOUND KEEP DEVICE )
クイックタイムをインストールしていないPCでの
動画のコントロールなど、
エキストラ頼みのアプリでした。
FLVを読み込むSWFを配置できるもの
この11.5バージョンからで、
新しい仕組みは、
頭の隅に置いておきながら、
月日をやり過ごすって云うのがいいんですね。
https://admin.adobe.acrobat.com/_a295153/gettingstartedwithdirector