おすすめ


木のぬくもりを生かした、
ナチュラルウッディな
モダン家具。
大分県日田市の家具メーカー「イトウ」

株式会社イトウ-EAST WOOD


「ホワイトオーク材」の家具で
数年前に購入したものとあわせて、
同じシリーズの
一人掛けのソファを探してました。
秋に、メーカーに問い合わせたら
近所の取扱店を教えてくれたので、
クッションのカバーリング、
布生地サンプルを借りて選び直していたんですね。
以前は無地が多かったんですが
英国・米国・日本・伊太利、と
細かいストライプ中心の柄のラインナップで、
テイストも豊富になってました。
結局、渋めの ( 伊 ) 生地柄で縫い直してもらいました。
2,30センチ角のサンプルから
イメージするのって難しいじゃないですか。
一ヶ月待って納品されたものが思ったより良くて。
担当のかたにも親切にしていただいて
いい仕事、見せてもらえました。

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基礎的なスキーマのプロットが進んだので
UIの検証に入っています。
その
いわゆるブリッヂになっている案件で、
待っていた返答が夕方にあったので
2時間ほど検討していたんですが、
REST でさらっと回答してくるところとか、
頑張ってくれていると解釈して、
UIを含む REST かどうか・・・
これ、
正月の宿題になりそうです。
紅茶と甘いものが欲しいような。
自分を甘やかしながら考えようという魂胆です。
***************************************
誰でも、どこかで、自分を見ていてくれる人がいる
という実感は たいせつなことで、
そんなに重たくなくてかまわなく、
たとえば、
長く会っていなくても、
まなざしを感じられる人。の存在に、
なぜか 恵まれているんですね。
チョット暖かい気持ちになるんですよ。
そう思えると。

たわいのない話


エアチエックに使っていた
チューナーアンプ、
調子が悪くなってから
現場で使っていたTAPCOのミキサー
システムを組んでいたんですね。
でも、
Air に限れば
オーディオシステムはいらなくなりました。
http://radiko.jp/
これって純粋にシステム経由の方法で、
全国どこでも聴けそうですが、
サービス範囲を電波の範囲にあわせてんのかな。
東京では大阪の局は聴けないし
大阪では関東圏の局は聴けない のかな。
逆に、素直にシフトしてしまうと、
スポンサーのみ、視聴者範囲が広がって
AD単価を触る必要がある
というのが最も大きな理由なのかもしれません。
と、すると、
当面、限定しておくことは、営業的に正しく、
価値のあるものを
価値があると云うタイミングが、
あるようです。
株主構成をみると見えてきます。
http://radiko.jp/newsrelease/pdf/20101125_001_pressrelease.pdf

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Apple のデベロッパープログラムから入手の
あれです。
http://developer.apple.com/iad/iadproducer/
iAd コンテンツをかんたんに作ってしまう
コンポーネントやライブラリ。
HTML5、CSS3、JavaScriptを自動的に管理します。
まだ、不具合など出てますが
こういうツールのポジションもよく見ておく必要がありそうです。

感心したコト


2週間くらい放ってて
やっと目を通してたんですけど、
この
日経WOMAN
ウーマン・オブ・ザ・イヤーって
いい記事でしたね。
スタートトゥデイの大石さん、と
日本銀行の清水さんの記事が
印象に残りました。
http://wol.nikkeibp.co.jp/article/trend/20101203/109466/
東宝のプロデューサーの
仁平さんも凄かったですね。
脚本を修正する部分なんかも
結果的にこういうキーになる部分に
現れてたんですね。

XSLT / CMS構築

XMLの条件文で、
格納した数値データから、予め指定している画像を
割り当ててデザイン化する xslt

XMLスキーマでは、
menuitem で id の割り振りを行い、
if文で、セレクトしたidから画像を配置

XML
*******************************
<data name=”style” type=”menu” caption=”★ 選択 スタイル” >
<menuitem id=”1″>セルフプレー</menuitem>
<menuitem id=”2″>キャディー付</menuitem>
</data>
*******************************
XSLT
*******************************
  <xsl:if test=”style=1″>
    <img src=”画像1.gif” alt=”セルフプレー” />
  </xsl:if>
  <xsl:if test=”style=2″>
    <img src=”画像2.gif” alt=”キャディー付” />
  </xsl:if>
*******************************

こういうトランスフォーメーションを
<li> でくくって自動的に並べてやると、
当てはまるアイコンで、インフォできたりします。

この場合は、
スタイルをいくつ並べても、条件の合うものだけを表示、
となるので不具合が出ないんですね。

XMLの出力される数値のみで、
xslt 規則のある画像が、
自由に扱えるということになります。

そんなことが出来るとすると、
デザインも XML で変える方法もあるんちゃうの
ということになりますが、

これはXMLというより、
<div id=””> 、 <span class=””> などを xslt でコントロールすることで可能です。
予め2種類置いておいて、
条件文で自由に差し替えるわけです。

phpの言語というよりは、xslt と css の親和性を活かせば
格納されたデータから相当のギミックが紡ぎ出せます。

また、Ajax と xslt を組み合わせることで
表現をシステム化したり、いろんな工夫ができるんですね。

とかトカやっていると、毎日26時とか27時なんですよ。今月は。

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去年の年末も忙しかったんですが
今年抱えているのも結構重量級です。
この11月あたりから徐々に
面白い結果が色々見えるGですが、
いろんな企業のサポート結果が、
Y共にグラフがぴたっと揃うので
ほんとにつまらなくなったと
云う感じですね。
逆に、施策する場合はGのみ見てればいいんで
楽と云えば楽な展開です。
ビッグキーワードで維持されても
抽象的で 大くくり すぎて
売り上げに直結しないんですね。
大抵、シゴトの受注じゃなくて、
発注のお願いの率が多くなるわけです。
で、うちもフリーダイヤルなんかは
フロントに出さないようになりました。
たとえば
「○○ プロモーション」とか
ランキングは3~4位で全く動かないんですね。
で、全く関係ないシゴトでも
ぶっちぎりで1位になったりしてるので
当の本人もへぇ~
Gの精度は、シャレにちかいなぁ。と思います。
見る人は「関係あんねやろうなぁ」
って見てると思うと !? です。
ITはまだまだ過渡期で、成熟にはほど遠いですね。

たわいのない話


やっぱり寒いので、生えないだろう、
そりゃ冬だから、むりだろう。
もう、零度近くの日もあるんだぜ。
と、笑われそうでしたが。。。
自分でも自嘲しながら、チャレンジしてしまうのが
僕なんで。色々とやってみた訳です。
そのほうがおもしろいぢゃないですか。
そしたら、朝起きたときの
あごひげみたいに、つんツン一面出てました。
頼もしいやつです。「ツナミ」
***************************
『ノルウェイの森』のキャスティングは
内容には合っているのかな。と思いますが、
僕的にはNGですね。
ホントニ夢がないなぁと思います。
村上さんは、
レイモンド・カーヴァーの訳については理解できましたが、
グレイス・ペイリーを手がけたところから、
あまり評価したくない気になりました。
それより、「武士の家計簿」なんていいですね。
映画も見に行ってないので、シゴト頑張って
時間が作れるようにならないとと思います。

たわいのない話


某、デンバーから南へ10kmくらい
Greenwood Villageにある会社の
Flash コンポーネント。
as3.0のバージョンでは 軽くクリアしていたのに
as2.0で、どうしても数ヶ月あきらめていた開発も解けました。
スクリプトについても、もちろん英語のフォーラムで
( 質問したり答えたり の、良くあるやつですよ )
開発の会社とのやりとりで参考にするんですが、
iTunes なんかでタップしたら、ジャケットが動くやつ
みたいな、データはXMLから引っ張ってくるコンポーネントです。
タップするときは両サイドのジャケットがボタンになりますが
中央のジャケットをたたくと、曲が再生とかURLに飛ぶような
指示の出し方です。
myFlow.addEventListener(“ITEM_ON_PRESS”, this);
function ITEM_ON_PRESS(evnt:Object) {
getURL(event.target.data, “_new”);
}
↑ これでは正しく反応しなかったので、
SelectedItemだろうというところで悶々としてました。
↓で、
function ITEM_ON_PRESS(event:Object) {
if(event.target.id == myFlow.getSelectedItem().id){
getURL(event.target.data, “_new”);
}
on release にバグが出ていて、
on_press のイベントで動かすんですが、
SelectedItem をどう使うか
なかなか工夫が付かなかったんですね。
ということで、
開発会社がソリューションを出しきれて
いないこともあるんですが
as2.0でも解決しました。
これで、タイムラインで操る案件に今後も使えます。
でもまだ、XSLTの開発がイパーイです。
12月はまだまだ頑張ります。

action script


11月中旬からの案件で~
CMSとFlashを組み続けていて、
他のシゴトを極力入れないように
やっているんですが、
少しずつ形になりつつあります。
オーサリングも as3.0でやれば
楽に組めるものも多いのですが
( XMLのFlash読み込みとか。。。)
デザイン部分が美しいアナログなので、
融通の利きやすい as2.0と格闘してます。
12月は、もう徹夜を三回くらいですね。
手作業でMCをひとつずつ、レイヤーは30くらい
時間軸にギミックを入れて、他のSWFを読ませたり、
下位MCに ボタンのスクリプトを擬似的に発生させたり
久しぶりに込んだもの作ってます。
親のムービークリップ ( MC ) が、
on release等のアクションを持っている場合、
下位インスタンスを さらに ( MC ) にして
※入れ子にして
on releaseさせたりすると、
( そのアクションはストップ ) 機能しないんですが
こういう回避を見つけました。
//擬似onPress処理
 onClipEvent(mouseDown)
 {
  //カーソルと重なっていたら、pressイベント発生と見なす
  if( this.hitTest( _root._xmouse , _root._ymouse , true ) )
  {
   getURL(“http://www.yahoo.co.jp”);
  }
 }
みたら、な~んだですけど
hitTest で衝突判定をとる方法で
MCとカーソルが重なっているかどうか見てるんですね。
今更ですけど as2.0 面白いですね。