おすすめ


新しく立ち上がっていました。
http://www.sion-villasion.jp/
お野菜をおいしく戴くには、
まず、美味しい素材である必要があるんですね。
そういえば、最近いろんな方から よく栗を戴きます。
渋皮を残して薄味で煮たものを
( うちの母親は、たべてみ、マロングラッセ!・・・ )
とか云いますが、
これはマロングラッセとちゃうやん。( 笑
まぁ、美味しいことには変わりありません。
うちの畑の隅っこに自生していた秋桜も、
茎が、細い竹のように育って、2m以上になってます。
切り取って、花瓶に挿しておくとつぼみが開くのですが
色が薄くなっちゃうんですね。

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日経WOMANの
編集長コラムがあるのですが
まぁ番宣みたいなもんなんでしょうか。
女性の「 オス化 」というフレーズについてのコラムでした。
どちらかというと、「 オス化 」よりも
面倒くさい・気力がわかない、という
うつ化的- お疲れな場合も多いようです。
“男性社会” に適応させようと無理するのではなく
自分らしくいられるものを採り入れる、
みたいなまとめでした。
つねに緊張が取れない、過緊張ってありますよね。
知らない間に体に力が入っていたり、とか。
世の中の環境的に、タイトな仕組みが増えたので
自分らしくない毎日を過ごさなきゃいけない職業も
増えたのかもしれません。

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明治ブルガリアヨーグルトを
何も付けずにそのまま。
と、云うのが僕の定番なんですが、
ここの、あんずジャムをのせるのも
たいへん気に入ってます。

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論説を久しぶりに読みました。
http://agora-web.jp/archives/756891.html
CO2中心主義の欧州について、
あまり語られない部分の「都合」について。
自分も含めて、ひとは、
自分が簡単に取り組めたり
得意だったりすることに手を出しやすい。
都合で動いてしまうものなんだとは
思うんですが.. 。
日本でディーゼルが規制されてきたのは、
CO2が主要な理由でないわけで。
それだけでも、見えてくるんですね。
整合性を保つために、ディーゼルの改良についても
日本が先んじていくのであれば
おもしろいだろうと思います。
この北村氏、個人のブログをさかのぼったら
金融危機についてもこんな記事がありました。
http://blog.livedoor.jp/kitamurany/archives/625789.html

基本的に長期投資の価値を知っている
ウォーレンバフェットについての見識も
ニューヨークに長年いた感覚かもしれません。

たわいのない話


カカオより小豆が好きなんですね。
あの、昔からある、小豆のアイスクリーム ( あずきばー ) とか、
宇治金時とか、お餅やサンの店先で量り売りする赤飯とか。
小豆は、実は一度植えると連作できないんですよ。
それがなんと、8年くらい。
だから、北海道みたいに土地の広いところで栽培するんですね。
しかも面白いことに、ビタミンB1が多いんですよ。
連休中、デザイン仕事が進んだんで、一寸ホッとしました。
明日もまだ目一杯、愉しんでやります。

おすすめ


と、云われる僕です ( 笑
よく、食べ物のテクスチャとして、
硬さ・柔らかさ、大きさ、
また、味の組み合わせで
洋食なんかソースが愉しかったりしますが、
ソルティードッグの塩、
お汁粉の塩昆布みたいな感じで
塩と甘いチョコレートの組み合わせが流行った時期がありました。
今回の、これは、
塩が微妙な抑え加減で、好感がもてます。
「しお」?? って感じで
パッケージぐるっとみちゃいました。

たわいのない話


の、あのよくある干してる奴ですよ。
初夏に園芸店で干してあるのを見て、
手に入れていたんですが、
もう、そろそろ植えないといけない時期です。
たとえば、すき焼きなんかにも
このネギの冬バージョンはよく合うそうです。
野菜は、買った方が安く、
面倒でもなかったりするんですよ。ホントは。
でも、少し手を掛けたことが、
そのまま自分に返ってくるので、
そういう意味で
リアルに軽く「 手応え 」 があるんですね。
そして、”時期” に自分を合わせてあげなきゃいけない。
子どもの頃は、
“頑張ったら報われる” 種のものを
繰り返し体験することで、
いろんな意味で成長するのだろうと思いますが、
どうなんかなぁ。
報われるのかなぁ という疑問符のつく時代に、
軽い手応えが、なんか嬉しかったりするんですね。

たわいのない話


503 が好きで、昨日、仕事前に
公式サイトショップを見に行ってました。
http://e-edwin.jp/
すそ直しもやってくれて
送ってくれるんですが、
木曜の朝、2本注文入れて
金曜の午後、発送のメールが入りました。
今回は 503をやめて
インターナショナルベーシック
403のブラックとブルーの
ワンウォッシュを選択。
いいものを少しだけ というのを
自分の中で持ってるんですが
無駄に高価なものでなくても
いいものって結構あるような気がします。
花井幸子のシャツも愛用してるんですが
テクスチャーが優しい感じがして
センスがありますよね。
どちらも、カッティング + シルエットに
気持ちが入っている会社ですね。

撮影ツール


ライブセミナーの案内が来ていたので
申し込んでいたのが今日でした。
うちの担当営業さんは大阪支社ですが、
…というか営業メール・アプローチしてくれる担当かな。
渋谷ガーデンフロントの
スタジオから
300回線程度の同時接続だったようです。
ライブ中継の中で
ネットと絡めているので
質疑応答の時間があるわけです。
ぼくも質問を中継中に送ったんですが
( PIPのビデオのミキシングについて… )
たまたま
ライブ中に取り上げてもらえました。
質問の中身も大切なんですが
ライブなんで、
つながり感とかがどのように得られるか
と、ビジネスマッチングですね。
ネットの回線とか、接続、同期について
色々言ってる参加者も居ましたが
システムとして何も問題なかったし
こういうのをチャレンジして
どんどん出してくるのがいいですよね。

おすすめ


心地よさは、こういう使われ方でもよくわかります。
「 Fly me to the moon 」
http://media.ana.co.jp/html/cm/
※陽水の選曲も上手いですね。
歌詞がシンプルで正直でストレート。
Bart Howardですが、
古き良き英国っぽい感じの詩ですね。
元々は、In Other Words という曲だったそうです。
三拍子だったものを四拍子に編曲し、
ロケットが月に行った時代に「 曲名 」 も代えてヒット。
UK「 4 to the Bar 」がリリースしてるのが
ちょっと遊んでて面白いです。
Amazonでは販売されていないんでiTunesで。