![]()
キンドル。
http://www.youtube.com/watch?v=Mj5Jr0QWNMA&feature=player_embedded
いくつかバージョンがありますが、
一見、無機質な商品も
こんな扱いで、あたらしいアイデンティティが。
目新しくはないですが、
ピングーのアニメ動画手法と似てるかな。
+-+-+-+-+-+-+-+
実写バージョンは、利点の提示に徹しています。
インテリジェンスな大人を
ターゲットに設定しているのが判ります。
かわいいCM
果物の入った
![]()
火を通すとおいしさに深みの増すフルーツがたっぷり。
ちょっと贅沢なタルトができました。
パリジェンヌが一番作るのは
タルトって本当 ? テスカ。
http://www.henri.jp/shop/goods/goods.aspx?goods=780533
10月に出てきたので
試しに頼んでみました。
あんまり
![]()
仕事に根を詰めスギなので、
晩飯の後、1時間 栗の鬼皮をむいてました。
よくある、栗むき専用の
ハサミみたいなペンチみたいなやつです。
はじめは身をたくさん削ってしまったけど
そのうち
渋皮をきれいに残して剥けるようになったんで
調子に乗って2キロ近く剥きました。
明日から
栗剥き工場の 工場長やろうかなぁと思ったくらいです。
( 秋限定 )
栗の渋皮煮の作り方覚えまシタ。
したい勉強が
![]()
多すぎて困ってます。
プロクラム言語もついていかなくちゃ、
というのがありますが、
経営のことや、フォーマットの進化する
アプリケーションのオペレーションや、
もっとアナログ部分のコツとか。。。
久しぶりにゆっくり新聞読んでいたら、
やらなきゃなんないことって
一杯あるなぁと。
***************
今年の秋は、雨の前に白菜を植えたり、
大根とニンジンの種をまけたので、
畑については
いまのところタイミングぴったりです。
今月末頃には、
タマネギの苗のタイミングなので、
キャベツと、来年のえんどうを仕込んで。
という具合かな。
これも、年に1回ずつの経験値で、
初めから関わってはじめて、何が良かったか
わかるってことです。
観察と記憶と工夫の楽しさ かな。
外国語の
![]()
Site構築の真っ最中です。
ちょうど一週間くらい、
英語と中国語のバージョンをやっているんですが、
併行して他の業務も、普通通り進んでます。
Webの案件は、手元で大・中5つくらいですが、
企画ものが2つ、
マルチスレッドのマルチタスクみたいな感じです。
栗拾いはあきらめましたが、
近所の農家で、出荷できない規格外れのものを
1袋300円で分けてもらって、
柔らかいとれたての栗で作った栗ご飯を
4日くらい食べました。
ほんとに柔らかくて、カンドーものでした。
今度サツマイモも一緒に炊いてもらおうかなぁと
思ってます。
Goodbye Day
![]()
作曲 の旨い方って、いらっしゃいますが、
コードとか調とかで
やっぱり、「 自分の中での好き嫌い 」を
よく判っているんだろうと思うんですね。
この 「好みの部分」って、
制作者には 意外と大事だったりする。
と思う、話です。
********
新印象派 の ジョルジュ・スーラは
点描でよく知られていますが、
31歳でなくなって、100年以上たった現代、
ピクセル化された グラフィック が普通に扱われるなか、
ピクセルの中のノイズまで、最近は話題になります。
スーラは、一見、モダンな,抽象的な,淡い,感じさえしますが
「 光を扱おうとした 」という意味では
すごい画家だなぁと思うんですね。
昼間の空の色が、水色だけでなく、
点描で、赤系統の色まで入ってきているのは、
どういう理解に寄るのか、ほんとに興味深い画家です。
こういう 「 コントロール 」は、きっと
その人にしか判らない制作なのですが、
音楽で言うと、
スクェアの 安藤まさひろ さんなんかも
完璧なテクニックだけでなく、作曲のもとになる
知識的な造形が すごい作曲家です。
スーラもそうでしたが、
研究や、反復や、先人についての洞察から
引き出しを持っていて、
さらに、
「 自分の中での好き嫌い 」をよく判っていて、
ということなんだと思うんですね。
宇崎竜童、桑田佳祐さんなんかも
同じにおいがしますが、
もう一人挙げるとすれば
来生たかお さんですね。
http://www.youtube.com/watch?v=hxG_Ne8xxmg&feature=related
エンディングの別曲が良かったです。
旅行社の
![]()
プログラムサイトを組んでるんですね。
昨日から。
コンテンツが複雑なので
まず紙の上で、構成を組み立てながら
項目を洗い出す最中です。
まぁ楽しいのは楽しいのですが、
関連づけすぎると
使い勝手がきついかなぁとか、
クライアントと その向こうにいるお客様 と
デザインの制約と
XML言語と、
バランスをとっていくんですね。
いつも、アっと言わせたくて
オリジナルの XSLT 仕込んでます。
結局、Webのベクトルが
HTML5、XHTML系なので、
データだけでなく、
デザインの出し入れ自体ができてしまう
この路線は、
なんとなく、まちがいじゃないんじゃないかな。
と思います。