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Lim Pen Sleeve が 格好良くて一つ頼んでみました。
http://www.rethink.jp/things/lim_pensleeve.html
黒のほうですが
内側の焦げ茶色がいいなぁと。

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ちょっと寒くなってきたんで
酒屋さんで日本酒 見てました。
辛口しか飲まないので
常温でおいしいのをチョイスだな。
ということで
平成20酒造年度 全国新酒鑑評会 で金賞を取っていた、
新潟の 「 越の初梅 」を試しに買ってみました。
http://www.hatsuume.co.jp/products/koshino/index.html
高の井酒造さん、新潟の小千谷市なんですね。
手酌でも味わい深い 日本酒度 + 8 でした。

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キンドル。
http://www.youtube.com/watch?v=Mj5Jr0QWNMA&feature=player_embedded
いくつかバージョンがありますが、
一見、無機質な商品も
こんな扱いで、あたらしいアイデンティティが。
目新しくはないですが、
ピングーのアニメ動画手法と似てるかな。
 +-+-+-+-+-+-+-+
実写バージョンは、利点の提示に徹しています。
インテリジェンスな大人を
ターゲットに設定しているのが判ります。

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フレデリックくんに、癒されてました。
ニューヨークの ドラゴンフライBooks。
Read To A Child !!
The most important 20 minutes of your day
って言ってます。
ペーパーバックで数冊手に入れたんですが
ポピー ? の花を一輪 抱えた表紙が、もう
何ともユーモラスで、
英語だからか、
最後の台詞も かなり 粋でした。
デザイナーであり、イラストレーターであり、
グラフィックアーティストだったレオレオニ。

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今晩、再放送みたいですね。
NHKは、コンテンツはいいですよね。

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藤原さんが、一話のラッシュを観て、
つい泣いてしまったという、
NHK土曜時代劇「 桂ちづる診察日録 」。
NHKは最近、迫力のある臨場感を
手持ちでやってしまう撮影に乗っているので、
ラッシュは特に 迫力あるのかもしれません。
でも、市川由衣さんが なかなかいい感じですね。
このあたりのキャスティングか
演出にいい人が居るんでしょうね。
http://www.nhk.or.jp/jidaigeki/nichiroku/

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ゴーヤの収穫を忘れてたら
黄色くなったのが増えてました。
でも、中のほうの赤い部分が甘かったりするので
そういう楽しみ方もあるそうです。
こう暑いと、仕事がはかどりにくいですが、
なぜか今年は、次々と案件打診が続くので、
頭の中もバテ気味です。
このまえ、日経の夕刊で
京都でデザイナーの絵本から
美術展をやっている記事を見て、
Leo Lionni の ペーパーバック
3冊ほど頼んでみました。
ペーパーバックは安いからって云うだけですが…
谷川 俊太郎さんが、好んで訳をしていたようですね。

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木村伊兵衛さんのような
粋なスペシャリストや、
はたまた
写実主義の土門さんなど、をはじめ、
物事をどう見、理解するかは、
写真を通して、
本人が透けて見えたりしますが、
S紀信さんが、以前、
中国で撮影されていたときの話、
小学生くらいの女の子が一人、
川の畔で撮影されていたのがあったのですが
コメントで、
前もって準備されてしまうと
その撮影が、自然な感じでなくなるという
考え方があるけれど、
精一杯おめかししたその女の子の 「 袖 」 が、
すりきれていて、ほつれているのも写っているんですね。
準備という、人為的なものが入ってきても、
( 土門さんのように写実的でなくても )
そのときの、あるがままは、写るわけです。
という趣旨がありました。
しっかり準備しても、
決して自分の思う100%は狙いにいかず、
それ以外の、偶然やハプニングを受け入れて、
作品にしてしまう。
普段から、そういうスタイルでいると、
プラスアルファの
偶然のなかに、素敵なものが待っていて、
もちろん、うまく拾う力量があれば
あたらしい制作につながるんですね。
ワインを頼むときに、
その日の気分や、
友人の出来事や、好きな色や、
料理にも全く関係ないことでも伝えてみて、
それから
チョイスしてくれる人のインスピに任せてみる。
自分の想定する100%より、
もっと違う世界が味わえるかもしれないという
ベクトルを持つと、
構える必要もなく、対価のある仕事でさえも、
ただの仕事では終わらない。
愛すべきものになるような気がするんですね。

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NHkからメールが来てました。
放送後、幸いにも第50回モンテカルロ・テレビ祭のゴールドニンフ賞や
第36回放送文化基金賞の優秀賞など、数多くの賞をいただきました。
そこで今回、皆様からご要望が強かった「再放送」が、ようやく実現します。
詳細は、以下のとおりです。
■ 衛星第2
6月27日(日) 午後1時~5時
『ザ・ベストテレビ 2010』の中で放送。
※ドラマ『火の魚』(53分)は、
午後3時30分頃からの予定です。
今回は、衛星第2での放送です
とのことでした。

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でてきたんだよなぁ。
という感じですが。
XMLのイラストレーター組版なんか、
タブ区切りのCSVでも上手くすると
簡単に版下の流し込みができますが、
この手のものは、フラッシュが利用できず、
文書をスキャニングせず、
データから直接って云うことですね。
マイコミジャーナルの記事

http://journal.mycom.co.jp/news/2010/05/25/040/index.html


僕らの場合は、
コンテンツの見せ方の工夫のほうが、
より重要なんじゃないかと思うのですが、
ページものを印刷する側からすると
有効かもしれません。
しかし、中味に訴求性がない場合、
提供の仕方に工夫が必要なのは確かです。