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新得町から入っていくのですが、
ここの林道をひたすら北上すると
トムラウシ温泉に到着します。
北海道で好きな場所の5傑に入る場所ですが、
先日のように、
山の怖さを知らない方に
安易な事故を起こされるのが
残念な気がします。
財団法人の知人の手伝いで、
国有林の測量に入ったとき、
一般人が入れない国有林ゲートの先の話ですが
朝、木の橋が架かっていた「水のない川」が
気温が上がったので
早めに帰ろうと言うことで
午後3時に戻り始めたら
川の水で埋まる寸前でした。
午後4時に戻り始めたら
車が渡れず
きっと帰れなかったわけです。
初夏でしたが、その時は
雪解け水について読み切れるリーダーが
居たわけです。
ごく普通に、勤勉な方は、
2時や3時に仕事を終わる感覚はないですが、
そんな普通の感覚が
自然相手では
命取りになるんですね。

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先日
モンテカルロ・テレビ祭で最優秀男優賞受賞
というのがありましたが、
ニューヨーク恋物語
過ぎし日のセレナーデ
など
鎌田敏夫 脚本との組み合わせで
味のあるテレビドラマを作ってきた
時代があったんですが、
鎌田さんはとにかく台詞がよくて、
小説もほとんどセリフで構成したりと、
主人公の心のウチというか
気持ちを語らせるのが上手いんですよね。
2008年は、鎌田さん、テレビ朝日で
「鹿鳴館」をやったときが
田村正和で久々の組み合わせだったんですね。
鎌田敏夫の小説家としての作品も
もっと出てきて欲しいなぁと思います。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4041480256/ref=sib_rdr_dp

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大江はんの出ている
oggi が店頭に並ぶようなので
今月末はなんか楽しみですが、
oggi は、長谷川さんが出ていた頃
巻頭に別のモデルを出してきたり、全体の組版が上手くて
一時期目を通していたことがありました。
雑誌には、厳しい時代になりましたが、
ただ大量にいろんなものが消費される中で、
ベクトルのしっかりしたものは
実際、部数を伸ばしていたりするんで、
やっぱり人によって仕事は変わるんだな
と、思います。

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簡単に攻略でした。
サーバーにMySQLを構築して、
wp-config.phpファイルを調整して
インストール。
※ここで、真っ白画面のまま進まなくなり、
 調べたら、phpテキストのエンコード問題とか
 色々あるようなんですヨ … これって。
やっぱり、そういう奴なんやこのアプリとか思いながら
いちばんいいのは、めんどくさがらず、
最初からやり直すコト。という意見もWEBにあったんで、
やり直したら、スッと入りました。
いま、プラグイン廻りをチェックしてます。

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CS3とそんなに違わないって
聴いていたので
使ってなかったんですが、
Adobeから
マスターコレクションの体験版が
届いたので
トライアル版セットしてみました。
機能も色々ありますが、
インターフェースが、良くなりましたね。
ツールパレットがたくさん必要な
アプリケーションなんで
散らかりやすい画面が
落ち着いた感じです。

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上生菓子をお世話になっている方へ
送ってみました。
いつもは、
京都のもう少し西の和菓子屋さんを
遣っているのですが、
こちらは
京都植物園の近くになります。
市営地下鉄北大路・北山駅より徒歩約10分
〒606-0824
京都市左京区下鴨東半木町67
笹屋吉清
上生菓子は、
小さいお菓子の中に気持ちがあって
微笑ましくていいですよね。
こちらからも注文できますヨ
京都のおいしい

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森クラブ ( NPO ) の方と歩いてきました。
普段、デスクワークばかりは、こりゃほんとに良くないぞ
と、思ってはいるのですが、
忙しいとそうも云ってられなかったのです。
ボランティアが多くて
でもこのご時世、何か役に立つなら、と
云う気持ちも捨てきれず、
建築協定の役員の方に誘われて
イベントと山のトレッキングに行ってきました。
NPOなのですが、
山小屋のような施設を作って
いわゆる大阪府の ( 府有林かな? )
里山を管理してるのだそうです。
先日は近くで
ドックランのイベントやっていたらしいですが、
私の仕事を知ってか、
役員になってから何度か誘われていたんですね。
三脚にビデオつけて
かついで歩いてきたんですが
結構楽しかったです。

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お花見の季節です。
といっても、相変わらずゆっくり花見も
と言うわけにもいかズ、
こちらのお店にいってきました。
山のしずく 旬菜家
以前他店のプロモーションで、
総料理長にお世話になっていたのですが、
この心斎橋近くのお店のオーナーになられたんですね。
昨晩はB氏と、個室で戴いてきました。
懐石・割烹は季節感が如実に存在する料理ですが、
まわりを薄い桜色の餅米でつつまれた
桜の葉で挟んだしんじょうが
やさしい感じでよかったです。
食育という言葉がありますが、
女性は、料理を作るシーンがどうしても多くなるので、
こういう日本の季節感をもっと体験した方が
よいのではないかと思うんですね。
デザインのお仕事をする方も
料理の細工や色彩は参考になりますヨ。
http://yamanoshizuku.jugem.jp/

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8年ほど前、スクラップに入れていたもの。
合間に、当時は存在しなかった
WebSiteをさがしたりするんですね。
新聞広告の片面を使って
ビジネスWOMAN風のカクハン写真で
室内・逆光
尖ってないのに、
どことなく品があって、仕事ができる、
しかも、
仕事オンリーと云うよりは、
過ごす時間 を楽しんでいる。
ような広告でした。
女性の前には、机に、バックがあって、
それを持って出社したのか・帰宅するのか、デートに行くのか。
そのプロモーションなんだけど
どんなターゲットに使って欲しいのか、
ブランド ( 制作者 ) の意図が
素敵だなぁと思った事を思い出しました。
進む色合いは変わっていっても
良い時代の名残があれば。
FURLA ( フルラ )
クラシックコレクション
GRETA
スプリング-サマー 2009
NARCISO

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あの女優が旅をしている 」が
キャッチフレーズの
『 旅 色 』  Brangista
この数ヶ月、この種の
” 印刷をしないコストをかけたWebコンテンツ ”
を、ずっと注目してるんですが。
昨日、メールマガジンが来てました。
女優さんもいいですが、
「おくりびと」脚本の小山薫堂さんとコラボの記事
http://www.idms.jp/u/No/51247/5e2a9haEFB0H_18803/090306011.html
旭川 美瑛 富良野と、力んでない写真がいいです。
こういう景色を見ると
大雪山系に居た頃が懐かしいです。
※ 既存コンテンツをメルマガで再クリックしたときの
 ユーザー数、開封率、ターゲティングなど拾ってるんでしょう。
「コンテンツを成立させる」 のは、採算だけではないと思いますが、
 今後の展開も、よく見ていようと思っているものの一つです。