たわいのない話


鎌田敏夫さんが、金曜日の担当なんですね。
不意に出てくる言葉が、名台詞になる所以を、
この半年、書かれるようです。
なんでもないように書かれますが、
でも、そこにフォーカスするからこそ、
それを 描けるわけで、
その ” 理由 “を持っていらっしゃる方。なんですね。
言い換えると、
そのセリフが、大切に思えたり、救われたり、
支えになったりする、理由でしょうか。。。
これを週1回、半年読めるのは、
新聞も豊かな読み物だよなぁと、つくづく思いました。
今日の後半 800文字も、ノンフィクションですが、
こんな風に自由に語りながら、全く無駄がなく、
テクニックでなく、読ませる。素敵な小説でした。

たわいのない話


越の初梅をさがして注文しました。
http://www.hatsuume.co.jp/
なんて素敵な日本酒でしょう。
ひととなりが製品に現れる仕事に、シビレます。
実はこれがまた、
秋に買った、山田錦が口に合わなくて、
どーんと一升瓶
料理酒に格下げしてたんですが、
やっぱり、好きなものを飲もう。
ということで
なんだか仕事ばかりで、気がついたらあと3日。
今日頼んで、年内ぎりぎり届くようでした。
オeはんには、
年明けに暖かアイテム届くと思いまス。
( 1/10くらいだそうです )
ま、ブログ見てないと思いますが。
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先日の、プレジデントの記事は、
23時を夕方の17時と思え、的な話があって、
明快な方は、大抵、人とちがう表現を持っているんですよね。
また、そういう毛並みの方とはちがって
でも、どう考えても
世の中でなぜか評価されていて、いや、おかしいよなこの人。
みたいな人も、
相変わらす経済語っていたり、
紙面に出てくるのは、
どんな編集のいわれがあるのか、
おおいに編集部に聞いてみたい気もする。年末でした。

たわいのない話


えんどう豆ですね。晩秋に蒔くわけです これがまた。
そうすると、来年の春になんとなく嬉しいわけです。
ということで、12月に入ってから蒔いておいたものを、
土曜日に確認してきました。
うちの蒔き方は、一風変わっていて、
寒くなってから種を植えて、マルチシートのべた掛けなんですね。
遮光することで、芽が出やすくなるんですよ。
光を求めて 芽が持ち上がるわけです。
あんまりなんで、ふわっと掛けにしてあげました。
さてどうなることやら。

たわいのない話


名言録っていうのがありまして、
先日、
編集部から part 3 が送られてきてました。
プレジデントが語った部分は、口述調で、
明朝体のheight をつぶし気味で、ジャンプ率を上げてレイアウト。
( その部分が主役なんで。正解です )
体験したことが財産で、
活かせるならば、知恵になるんですね。

たわいのない話


というと、まぁ、
一字でもコードに間違いがあると
エラーが出るものなので、
システムとしてデバッグできると楽なわけです。
それで、XHTML、XML、XSLトランスフォーメーションの
デバックまでできた、
Adobe GoLive を使ったソースコード編集は、
たいへん使いやすかったのですが、
OSXの仕様が進化していく中で、
DWに吸収されたので、
Macでの開発にどんなアプリケーションを使うか
というときに、こなれてきたCODAです。
http://www.panic.com/jp/coda/

たわいのない話


正孔電荷粒子の動きは、半導体の中の話っぽいですが、
地殻の中で、圧縮など地震の前兆的動きの際に、
電気信号が発生するということはよく知られています。
ギリシャでは、地殻の中を調べる地震予知が、
以前から行われているそうですが、
日本では、
いまだに「なぜ地震が起きるか」という原因研究に
ほとんどの莫大な予算が使われているため、
「地震予知そのもの」へ、
予算は当てられていないようです。
http://earthquakenet.com/
地震の前兆として、地殻で起きた電子の動きが、
空中の電離層擾乱現象を起こす部分の研究。
すでに高確率で、地震規模や期間まで予測し当てている、
こんな研究を無料にするくらいの予算は、ないのかなと思う。

たわいのない話


ズイキというと、芋茎 と書くんだそうですが、
サトイモの茎ですね。
初夏に、苗をもらって試しに植えていた里芋を、
先日収穫したとき、ズイキの食べ方を教えてもらって、
煮たり、酢の物にして食べてみました。
ふきより美味しい !! お総菜になるんですね。

たわいのない話


EOS-1D Xベースの、
動画撮影機能を強化したデジタル一眼レフ
http://web.canon.jp/pressrelease/2011/p2011nov04j02.html
4,096×2,160画素
24p Motion JPEG
4Kはそのうち出てくるだろうと思っていたけれど、
このあたりをCanonがやるとすれば、
アプリケーションも
なにか用意していることもあり得るかもしれない。

たわいのない話


毎日ほとんどないすき間に、構築進めています。
デザインは色を主体に自分で組んでおいて、
ロゴマーク形状を、デザイナーのMさん、
信頼しているTさんにコーディングを担当
してもらっています。
11月はすでに動いているものだけで、
サイト4案件 / 印刷6案件。
プラスαで、営業ラインのマネジメントや、
地元の社長さんのフォローなど、
まだまだ休める感がないです。
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「 最終形態を見せる提案営業 」 の方向が、
間違っていないのは感じていたのですが、
先日のWBSで、
某、社長さんが
売ることについての、よりレベルの高い提案営業について、
サンプルの精度のおもしろい話をしていました。
そこまでやるって云うことが、
販売する製品の使い道までをイメージさせ、
売り上げにつながるんですよね。
「 最終形態 」 なんですよ。やっぱり。

たわいのない話

毎日忙殺されていると、久しぶりのブログです。

定番のライトボックスを使う案件で、
双璧定番の jQuery が コンフリクトするんで、
まぁ、同時に使わないようにしたりするんですが、

コレデモカッ、と、タカアンドトシのごとく
軽やかにスクリプト突っ込まれていると、
どちらかを諦めなきゃいけなかったりするわけです。

スクリプトを諦める際に、代替措置がなければ
デザインも諦める箇所があったりする訳です。

で、それでも両方使いたいんだよナ。という時。。。

<script type=”text/javascript” src=”jquery.min.js”></script>
<script type=”text/javascript”>
jQuery.noConflict();
</script>
<script type=”text/javascript” src=”★★★★.js”></script>

※ ★★★★.js は、仮に lightbox とコンフリクトしている JS 。

で、この JS の変数の「 $ 」を「 jQuery 」へすべて変更。

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複数人数でコーディングしていたりすると、
良くあるんですね。

jQuery の二度読みは特に問題ないという話もあったり、
バージョンの違いだったりとか。。。