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四国高松のスィーツ店。
昨年、Facebookでのキャンペーンで
コラボレーションいただいたのですが、
四国撮影時に、店舗の取材を
これがまた。飛び込みでやってきました。
40sec プレビュー
https://www.youtube.com/watch?v=Epf6_ertVcI

たわいのない話


四国のゴルフ場撮影に行っていました。
ちょうど、その日の朝に台風の抜けた後、
明石大橋、鳴門大橋と渡って四国入り。
台風の吹き戻し風が強すぎて、
鳴門大橋は、二輪通行止め。
四輪も横風に持って行かれるくらいで、
橋の上は時速 50km くらいで冷や冷や渡りました。
讃岐地方には、和三盆の銘菓を扱うお店があるようで
帰りの IC で、うどんや なんやかんやと 購入。
http://www.setotsu.jp/products/detail.php?product_id=126
ゴルフコース撮影
http://www.golf-mgt.jp/photo.html

ホームページ制作関連


さまざまなディスプレーサイズに合わせ、
背景画像を伸縮させるJSです。
一部分のみ、伸縮させながら、
さらにスライドショーにするのはよく見かけますが、
ディスプレーサイズに、吸着伸縮するものです。
SWFファイルを透過させ、
背景から浮かせて配置の制作例
SWFの height に対しては スクロールを当てている、
変則的なCSSです。
http://yumesaki.cherry-golf.com
一時期 はやりましたが、
背景画像が、伸びる際は、
どうしても甘い画像になってしまうので、
黒系の方形ドットを一面に敷いて、
コントラストをあげてやります。
30インチくらいの PC画面で見ると、
現場に居るかのような錯覚になります。
【 MaxImage 2.0 】
http://www.aaronvanderzwan.com/maximage/

action script


AS2.0は、すでにFlash CCなどでは使えない状況なんですね。
jQueryも まだまだだった頃の案件で、
Flashの背景透過で、スクリプトを打っていたデータに、
久しぶりに修正があったので慌てました。
OSX 10.8 にも、CS5がインストールできたので
何とか対応。
このあたりも、今後 HTML5ベースに移管していく作業が増えそうです。
クライアントが評価しやすいように、
見た目の変更も必要になってきますね。( 笑

撮影ツール


三脚と、一眼の間に挟める音声レコーダー。
Canonの一眼などで動画撮影する際に、
どうしても音声部分のメカが弱いのですが、
外部マイクや、モニタリングが使えるようになる機材です。
電源は単3電池4本、三時間くらい使えるようです。
http://tascam.jp/product/dr-60d/

たわいのない話


バブルシップっていう、乗り物がすごいですよね。
あの、通信機器のテーブルがほしいです。
懐かしい曲が、プロコル・ハルム / 青い影 なんですよね。
And so it was that later
わかりやすい映画でした。
http://oblivion-movie.jp
jquery – parallax
jquery – bxSlider
jquery – pageswitch
サイトもイマドキですね。

たわいのない話


先日、あたらしいそばを食べたいと、
昼休みに行ってきました。
「 そば切り 吟香 」
兵庫県川西市向陽台3丁目5-118
<平日> 昼 11:30~14:30 売り切れ次第終了
純和風の店内、BGMはジャズ
北海道幌加内産の10割
「せいろ蕎麦」と、
有頭海老などの天麩羅のセットをもらいました。
天麩羅が、刺身で食べれる海老ふたつとお野菜で、
海老は、頭からすべて食べられるきれいな大きさ。
素敵な おそば屋さんでした。

たわいのない話


こういう、京都の和菓子ブログを見ていると、
甘いものが気になる季節です。
うちの畑では、これから
さつまいも・里芋・落花生と、
収穫を予定しているのですが、
( かなりほったらかし )
あずきを今年はチャレンジしていて、
九月半ばに さやができていたので、
今週末は、手入れをしてやろうかと思っています。

Lingo script


iOSデバイス iPad,iPhone などへの
パブリッシュ機能が問題となっていたのか、
今春、体験版もクローズしていた「Adobe Director 12」。
久しぶりにAdobeのページを見ていたら、
すでに販売されていました。5月中旬からのようです。
製品版が14万円
アップグレード版が4万2,000円
Lingoスクリプトや JavaScriptを利用して開発。

ホームページ制作関連


通常は、ワイヤーフレームの後、
ラフ・デザインに入ります。
レスポンシブの場合は、
画面サイズをバリアブル ( 可変 ) と据えるので、
ピクセルパーフェクトとは考えず、
ラフもデザインもいらないかというと、
そうではないことの方が多いですよね。
具体的には、
まだまだイメージできないことが多いので、
デザインを共有しなければ、前に進めません。
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うちの場合は、
通常のPC向けデザインを確定させ、
レスポンシブ向けには、
大きく二種のラフを必ず描いています。
( ミーティングに使わない場合もある )
その後の、早い段階で、
コーディングしたプロトタイプを見せてしまう。
という流れです。
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特に、Androidの画面設定は無限なので、
PC + レスポンシブという形式でも、必要とされますし、
Googleが 去年の六月、レスポンシブを推奨したことからしても、
強いサイトには必須になっていくんじゃないか。
と考えています。
Style Tiles で合意をとりまとめていく方法なども、
ラフデザインの段階でフォーマット化の予定です。
http://styletil.es
※ Style Tiles についてはコリスさんでも紹介されていました。