![]()
上生菓子やさんですね。
「 お遣い用 」に、近くの和菓子屋さんのご贔屓を
決めている方も多いと思いますが、
上生菓子の発送ができるところは
そんなにはないんですよね。これがまた。
( 形がくずれやすかったりトカとかでね… )
で、おすすめなのがこちらです。
何度か利用していて思うのが
お忙しいときでも、きちんと送る側の主旨など
くみ取ってくれる和菓子屋さんなんですね。
笹屋昌園
〒616-8015 京都府京都市右京区谷口園町3-11
上生菓子がおすすめですヨ。
京都市右京区の
お寿司やさん
![]()
が、リニューアル前のプロモーション
ということらしく、
折込向けの大部数チラシについて
お手伝いしました。
って、云っても、
こちらはもともと、経営している会社が
アミューズメント、和食、女子サッカー XXXX リーグ、
施設運営などを手がけていらっしゃるトコロなんですね。
お寿司屋さんのリニューアルで、
やはり社長さまの一言が大きく、
この時期どちら様も、「すぐ動かなきゃいけない」事案に
なってしまうというのがあるんですね。
ありがたいことに
僕らの場合は、実際的な数字を持っているので、
ひょんな方向からお声がかかります。
で、ナレッジのマネジメントが出来ているので
デザイナーもカメラマンも連れて行きません。
準一流の印刷会社も、複数取引をすることで
得意な紙質・納期スピード・強い価格 etc…
バックアップには
毎回最適な選択をするんですね。
二晩で最終までデザインを落として、
一晩でオフセット印刷完了、
翌日に手配まで。みたいな。
その間にいろいろ観察させてもらうのですが、
やはり、次回からはこうしましょう。とか
こんなアプローチは効果的ではないですか。とか
かならず提案はするんですね。
頭の隅にチョット残ってくれたらいいんですよ。
資生堂パーラー
![]()
意外と歴史があるんですね。
資生堂の創業者が
1900年にパリの万博を見学した帰りに
アメリカのドラッグストアを見学し、
店舗の一部に
ソーダファウンテンを始めたのが
元々の流れだそうです。
ソーダ1杯に化粧水を景品に付け、
新橋の芸者さんたちが、
酔客の渇きをいやしつつ景品もという効果なのか、
よい宣伝になったとのこと。
ビタミンB6
![]()
人は普通、
夢を、ほとんど毎日見ているそうですが、
朝起きたとき覚えていないと、
「 今日、夢、見いひんかった 」とか
「 最近ぜんぜん夢見ないねん 」と
感じてしまうものなのだそうです。
夢を認識しないときは、
ただすっごい疲れてるっていうだけぢゃなくて、
大抵この、ビタミンB6の不足と考えられます。
だから、夢で憧れている人に逢いたい婦女子の皆さんは
B6とホットミルクなんぞを飲んで、
湯たんぽをして寝たらいいんですヨ。
+-+-+-+-+-+-+-+-+
ちなみに、ビタミンB6は、
たんぱく質がエネルギーとして使われる過程で働くので
アミノ酸の働きと深い関係があります。
また、女性はエストロゲンが放出されるときに
このアミノ酸代謝を促進してしまうため、
大量のビタミンB6を必要とするんですね。
ここ数年使っている..
![]()
一寸、お洒落なんですヨ、 これ。
今使ってるのが3種類目くらいはまってまス。
名刺は「 紙質 」と、
「 裁断するときの紙の方向 」が肝心なのデスが、
これが、
世の中意外と、頂いたりするものの中には
裁断方向を間違っているものもあるんですね。
普段、ギミックのあるSWFのプロットをやったり
デザインもオフセット印刷に詳しかったりするので
” 名刺くらい作ってるだろ ” 感覚で、
よくまわりの方に聴かれるのですが、
私は自分では作らないで、ここの名刺を使ってます。
花のイラストが、
写実まで行かず、かといって崩しすぎず、
ちょうどいいんですね。
http://www.studio-cube.com/
「スタジオキューブ」さん。
阪神大震災のときは、このあたりも
かなりひどかったと思うのですが、
未だに、神戸市内の会社は応援したくなります。
ぴったりくる…
![]()
ってなんでも難しいですよね。
すごくセンスいいなと思って見ていた
ディスプレイされた服に限って、
合うサイズがないとか・・・
デザインしてて、
ここで和の雰囲気を出したいときに、
ぴったりの花鳥が見あたらないとか・・・
そういうのによく当てはまるカテゴリーに
家具があると思うんですね。
ここ1,2年、洗練された建具や展示場を
見せていただいたいたりしていると、
或る程度金額かけたとしても、家具の合わせ方は
どう “出会うか” も含めて難しいなと思っていたんですね。
堀江の隣の京町堀に、昔から行く家具屋さんがあって、
先日久しぶりに顔出すと、飛騨の家具が増えていました。
昔の「 宮大工 」としての技術が受け継がれていて
材は海外でも、日本で製作し・さらに輸出されていたもの。
木をたっぷり使ったモダンなものが国内でもあるんですね。
テイストとしては
Bosco ikususu みたいなオイル仕上げ、
木を曲げたり、やりすぎてない一寸した工夫とか。
ハンドメイドものは見てて飽きないです。
今週2日から・・・
![]()
新・一番搾り「初仕込み・初搾り」
限定10万名様プレゼントキャンペーン
やってますヨ。
イチロー / 松嶋菜々子を起用
http://www.kirin.co.jp/brands/IS/information/new/index.html
いわゆる
エビスビール・サントリープレミアムと同様の
プレミアムビール製法で
元の一番搾り価格で売り出すという奴ですね。
こういうパッケージのすっきり感、
フォントのヘンナ太さとか、感じの若々しさとか、
クリーム色の加減とかトカ、
なんかじっくり見ちゃうんですよね。
80年代初期の
![]()
さだまさしが好きなんですね。
ふと「 フレディもしくは三教街 」っていう曲を聴きたくなって
リリースバージョンの古いのがなくて残念なのですが
最近、iTunesでも落とせるようになったんで
3つ4つ落としてみました。
どんなシンガーソングライターでも、
「 年を取るほど説明的な歌詞になっていく」 んじゃないのかな。
と、思うのですが、
この人の作詞は ” 作詩 ” と表示されているだけあって
歌の中の物語を書かせたら、言葉の選び方が上手いと思うんですね。
詩が、のっけから読書をする人のポジショニングなんですよ。
・・・説明的になってしまうのは、
年を重ねると多くを語ってしまうからで、
若いうちは、語りすぎないないことで、
聞き手が感情的に補完する余地が残せるんですね。たぶん。
普段は、60年代のJAZZからフュージョン、クラシック、洋楽と
割と好きなものもはっきりしてるんだけど、
この頃のさださんは、服部先生の編曲もあるのか、
バイオリンとエレキのラインの掛け合わせがとても美しいんですね。
「 黄昏迄 」「 向い風 」なんて最高です。
INSIGHT NOW! の
![]()
このところ、
伊藤 さんのコラムにはまってます。
シナリオプランニング、
セールスプロセスなどがご専門のようで、
集客からニーズの顕在化、など基本的な部分を
営業指導や教育で使えるトークだなぁと云う感じです。
なんでも闇雲にではなく、
まず大まかに間違いのない方向をとらえた上で
共有し進めていく、「 確認作業 」って、
効率化には不可欠と思うのですが、
そのキーになるポジションは「 明快 」でなきゃいけない。
そんな雰囲気が伝わる方です。
1/28にはコストリーダーシップの動きを始めた
リクルートについての記事がありました。
同感しました。